
「さあランブルバトルが一戦、
今回はどのようなバトルが繰り広げられるのでしょうか!?」

「実況はわたくしディアがお送り致します!」
↓ SCROLL TO START... ↓

「青コーナー!!
V.F.ーーーッッッ!!!」
V.F.が入場!

「我を導くは白銀の乙女――。」
V.F.はカットラスを構えた!

「赤コーナー!!
《不死殺し》サイバミーーーッッッ!!!」
《不死殺し》サイバミが入場!

「本来、人様相手に振るうような技なぞ持っちゃいねェんですがね」
サイバミは朋喰を構えた!

「さあ、決戦の火蓋がいま切って落とされます!
緊張の瞬間です……」
BATTLE START

「自在剣士、刻露 天音!
よろしくお願いします!」

「マ、いっちょやってみっかァ」

「さあ第1ラウンドが始まります!
いったいどんな試合を見せてくれるのでしょうかッ!!」
ROUND 1
0 - 0
V.F.デパーチャー
GET READY...
バックスタブ
サイバミ

「V.F.選手が通したーーッ!!
ここは手堅くダメージを稼ぎました!」

デパーチャー
バックスタブ
V.F.'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...300!!

「第2ラウンド、現在V.F.選手やや有利です!!
このまま優勢を維持することができるのか!?」
ROUND 2
300 - 0

「上手くやれてる…のかな。」

「慌てない慌てない」
V.F.アボルダージュ
GET READY...
バタフライ
サイバミ

「両者衝突ーーッッ!!!
拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」


「まァまァ、ンな怖い顔しねェでくださいよ」
アボルダージュ
バタフライ
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...32!!
BOOSTED ×1.10!!DEALS DAMAGE...27!!
BOOSTED ×1.10!!

「第3ラウンド、現在V.F.選手やや有利です!!
ここからの展開も注目ですッ!!」
ROUND 3
332 - 27

「上手くやれてる…のかな。」

「あー、やっべェ」
V.F.アボルダージュ
GET READY...
ビースティング
サイバミ

「V.F.選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
だがサイバミ選手これは凌いだか!?」

アボルダージュ
ビースティング
V.F.'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...165!!BOOSTED ×1.10!!

「第4ラウンド、現在V.F.選手やや有利です!!
ここからの展開も注目ですッ!!」
ROUND 4
497 - 27

「上手くやれてる…のかな。」

「ヒヒ、さてここからどーすッかなァ」
V.F.バッカニア
GET READY...
スピンエッジ
サイバミ

「サイバミ選手が通したーーッ!!
ここは手堅くダメージを稼ぎました!」

「刺身にゃなりたかねェでしょうに、ね!」
バッカニア
スピンエッジ
サイバミ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...300!!

「いよいよ最終ラウンド、現在V.F.選手やや有利です!!
このまま優勢を維持することができるのか!?」
FINAL ROUND
497 - 327

「上手くやれてる…のかな。」

「慌てない慌てない」
V.F.バッカニア
GET READY...
バタフライ
サイバミ

「V.F.選手が決めたーーッッ!!
堅実に一発ずつ入れていきます!!」

バッカニア
バタフライ
V.F.'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...325!!BOOSTED ×1.25!!

「ここで5ラウンドを終えました!試合終了です!
まずは両者の健闘に拍手をお願いします!」
BATTLE FINISH

「これで、お終い…と。」

「おつかれーッス」

「結果は……V.F.選手の勝利!!
最後まで行方の分からない、大白熱の試合でしたッッ!!」
V.F. WIN
822 - 327

「勝てたぁ…。ありがとうございました!」


「やれやれ負けだ負け」

「試合参加、観覧、ありがとうございました!!
また次回の試合でお会いしましょう! それでは!」
RESULT
822 - 327
デパーチャー
アボルダージュ
アボルダージュ
バッカニア
バッカニア
3001st0
322nd27
1653rd0
04th300
3255th0
バックスタブ
バタフライ
ビースティング
スピンエッジ
バタフライ
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