「さあデモンストレーションバトルが一戦、
 今回はどのようなバトルが繰り広げられるのでしょうか!?」

「実況はわたくしディアがお送り致します!」

↓ SCROLL TO START... ↓

「青コーナー!!
《機工猫》丸猫四七号ーーーッッッ!!!」

《機工猫》丸猫四七号が入場!

「ヌ!(あいさつ?をした)」

丸猫四七号スタンロッドを構えた!

「赤コーナー!!
《繝溘?繝?蟄伜惠》縺溘°縺ーーーッッッ!!!」

《繝溘?繝?蟄伜惠》縺溘°縺が入場!

「>█1げと⊂▒▓Д゚⊂⌒■`つ≡░▒」

縺溘°縺卜ソワァ―を構えた!

「さあ、決戦の火蓋がいま切って落とされます!
 緊張の瞬間です……」

BATTLE START

「ンヌ」

「ハジマ▒▓\┋^o^)░░」

「さあ第1ラウンドが始まります!
 いったいどんな試合を見せてくれるのでしょうかッ!!」

ROUND 1

0 - 0

丸猫四七号パニッシュメント

GET READY...

トンファー影歩縺溘°縺

「丸猫四七号選手が決めたーーッッ!!
 堅実に一発ずつ入れていきます!!着実に打点を伸ばしていくッ!!」

「ヌッ!!!」

パニッシュメント

トンファー影歩

丸猫四七号'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...395!!

「第2ラウンド、現在丸猫四七号選手やや有利です!!
 しかしまだまだ試合の行方は分かりませんッ!!」

ROUND 2

395 - 0

「ヌ~」

「もうだ▒ぽ(´・ω・▒░」

丸猫四七号アキュムレート

GET READY...

トンファー影歩縺溘°縺

「縺溘°縺選手ここは堅実に凌ぎました!!」

「トンファーウォ~ク」

アキュムレート

トンファー影歩

縺溘°縺'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...0!!

「第3ラウンド、現在丸猫四七号選手やや有利です!!
 しかしまだまだ試合の行方は分かりませんッ!!」

ROUND 3

395 - 0

「ヌ~」

「もうだ▒ぽ(´・ω・▒░」

丸猫四七号エレキショック

GET READY...

トンファー影歩縺溘°縺

「両者衝突ーーッッ!!!しかし、確実に差は開いていますッッ!!」

「ヌン!!!」

「トンファーウォ~ク」

エレキショック

トンファー影歩

!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...220!!
DEALS DAMAGE...0!!

「第4ラウンド、現在丸猫四七号選手大きく差を付けて優勢です!!
 しかし相手もまだまだ負けていられません!!」

ROUND 4

615 - 0

「ヌ~」

「もうだ▒ぽ(´・ω・▒░」

丸猫四七号ハイボルテージ

GET READY...

トンファーキック縺溘°縺

「縺溘°縺選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
 だが丸猫四七号選手これは凌いだか!?」

「トンファーキ~ック!」

ハイボルテージ

トンファーキック

縺溘°縺'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...100!!

「いよいよ最終ラウンド、現在丸猫四七号選手大きく差を付けて優勢です!!
 このまま逃げ切ることができるのかッ!?」

FINAL ROUND

615 - 100

「ヌ~」

「もうだ▒ぽ(´・ω・▒░」

丸猫四七号パルスインパクト

GET READY...

トンファー百裂脚縺溘°縺

「縺溘°縺選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
 堅実に一発ずつ入れていきます!!」

「トンファー百裂脚!」

パルスインパクト

トンファー百裂脚

縺溘°縺'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...375!!BOOSTED ×1.25!!

「ここで5ラウンドを終えました!試合終了です!
 まずは両者の健闘に拍手をお願いします!」

BATTLE FINISH

「ヌ~」

「乙┋!長く苦▒▓戦いだ■た…」

「結果は……丸猫四七号選手の勝利!!
 最後まで行方の分からない、大白熱の試合でしたッッ!!」

丸猫四七号 WIN

615 - 475

「ヌ!ヌ!」

「■>10░0なら再戦▓」

「試合参加、観覧、ありがとうございました!!
 また次回の試合でお会いしましょう! それでは!」

RESULT

615 - 475

パニッシュメント

アキュムレート

エレキショック

ハイボルテージ

パルスインパクト

3951st0

02nd0

2203rd0

04th100

05th375

トンファー影歩

トンファー影歩

トンファー影歩

トンファーキック

トンファー百裂脚

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