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『グラディウス』のウェポンマスターをあなたは訪ねる。
……そこにいたのは、白い外套で素性を隠した寡黙な騎士の姿。

「……」
騎士はゆっくりとその肩書に相応しい得物を構える。
あなたが得物を握れば、それを肯定するように頷いて。
――静かに、その一戦は幕を開けた。
かりちゃんが入場!
かりちゃんはハルバードを構えた!
《無銘》ジョン・ドゥが入場!

「……」
ジョン・ドゥはグラディウスを構えた!
BATTLE START

「……」
ROUND 1
0 - 0
かりちゃんピッキング
GET READY...
スマッシュ
ジョン・ドゥ
ピッキング
スマッシュ
かりちゃん'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...250!!
ROUND 2
250 - 0

「……!」
かりちゃんリカバリバッシュ
GET READY...
スラッシュ
ジョン・ドゥ
リカバリバッシュ
スラッシュ
かりちゃん'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...60!!BOOSTED ×1.10!!
ROUND 3
310 - 0

「……!」
かりちゃんバットスラスト
GET READY...
スラスト
ジョン・ドゥ

「……」
バットスラスト
スラスト
ジョン・ドゥ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...250!!
ROUND 4
310 - 250

「……!」
かりちゃんストライキング
GET READY...
スラッシュ
ジョン・ドゥ

「……!」
ストライキング
スラッシュ
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...175!!
DEALS DAMAGE...150!!
FINAL ROUND
485 - 400

「……!」
かりちゃんスピアヘッド
GET READY...
スラスト
ジョン・ドゥ

「……、」
スピアヘッド
スラスト
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...150!!
DEALS DAMAGE...75!!
BATTLE FINISH

「……」
かりちゃん WIN
635 - 475

「……」
――五度の剣戟。
あるいは、それよりも多くの戦いを経て。
手数に富んだ隙のない斬りと突き。守備に秀でた構え。
そして、強力無比なる一撃。
外套の騎士は一度も言葉を紡がず、されど剣と動きでそれを示した。
これが『グラディウス』の戦い方であると、これが、剣闘士たる戦いであると。

「――、」
試合を終えれば、騎士は得物を鞘へ収めて踵を返す。
必要なことは全て授けた、そう言わんばかりに。
やがて、名もなき騎士の背中は闘技場の影へと吸い込まれていった。
RESULT
635 - 475
ピッキング
リカバリバッシュ
バットスラスト
ストライキング
スピアヘッド
2501st0
602nd0
03rd250
1754th150
1505th75
スマッシュ
スラッシュ
スラスト
スラッシュ
スラスト
30EXPを獲得した!
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