
「さあデモンストレーションバトルが一戦、
今回はどのようなバトルが繰り広げられるのでしょうか!?」

「実況はわたくしディアがお送り致します!」
↓ SCROLL TO START... ↓

「青コーナー!!
《無銘》ジョン・ドゥーーーッッッ!!!」
《無銘》ジョン・ドゥが入場!

「……」
ジョン・ドゥは長短対剣を構えた!

「赤コーナー!!
《繝溘?繝?蟄伜惠》縺溘°縺ーーーッッッ!!!」
《繝溘?繝?蟄伜惠》縺溘°縺が入場!

「>█1げと⊂▒▓Д゚⊂⌒■`つ≡░▒」
縺溘°縺は卜ソワァ―を構えた!

「さあ、決戦の火蓋がいま切って落とされます!
緊張の瞬間です……」
BATTLE START

「……」

「ハジマ▒▓\┋^o^)░░」

「さあ第1ラウンドが始まります!
いったいどんな試合を見せてくれるのでしょうかッ!!」
ROUND 1
0 - 0
ジョン・ドゥラプチャー
GET READY...
トンファー影歩
縺溘°縺

「ジョン・ドゥ選手が通したーーッ!!
しかし縺溘°縺選手、これをうまく往なしましたッ!!」

「……」
ラプチャー
トンファー影歩
ジョン・ドゥ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...145!!

「第2ラウンド、現在ジョン・ドゥ選手やや有利です!!
しかしまだまだ試合の行方は分かりませんッ!!」
ROUND 2
145 - 0

「……、」

「もうだ▒ぽ(´・ω・▒░」
ジョン・ドゥブルワーク
GET READY...
トンファー影歩
縺溘°縺

「ジョン・ドゥ選手ここは堅実に凌ぎました!!」

「……」
ブルワーク
トンファー影歩
ジョン・ドゥ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...0!!

「第3ラウンド、現在ジョン・ドゥ選手やや有利です!!
ここからの展開も注目ですッ!!」
ROUND 3
145 - 0

「……、」

「もうだ▒ぽ(´・ω・▒░」
ジョン・ドゥラプチャー
GET READY...
トンファー影歩
縺溘°縺

「ジョン・ドゥ選手が決めたーーッッ!!
だが縺溘°縺選手これは凌いだか!?」

「……、」
ラプチャー
トンファー影歩
ジョン・ドゥ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...160!!BOOSTED ×1.10!!

「第4ラウンド、現在ジョン・ドゥ選手やや有利です!!
しかしまだまだ試合の行方は分かりませんッ!!」
ROUND 4
305 - 0

「……、」

「もうだ▒ぽ(´・ω・▒░」
ジョン・ドゥクロスオーバー
GET READY...
トンファーキック
縺溘°縺

「両者衝突ーーッッ!!!
拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」

「……、」

「トンファーキ~ック!」

クロスオーバー
トンファーキック
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...245!!
DEALS DAMAGE...150!!

「いよいよ最終ラウンド、現在ジョン・ドゥ選手やや有利です!!
このまま優勢を維持することができるのか!?」
FINAL ROUND
550 - 150

「……、」

「もうだ▒ぽ(´・ω・▒░」
ジョン・ドゥロワースラッシュ
GET READY...
トンファー百裂脚
縺溘°縺

「縺溘°縺選手が決めたーーッッ!!
ここは手堅くダメージを稼ぎました!」

「トンファー百裂脚!」

ロワースラッシュ
トンファー百裂脚
縺溘°縺'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...375!!BOOSTED ×1.25!!

「ここで5ラウンドを終えました!試合終了です!
まずは両者の健闘に拍手をお願いします!」
BATTLE FINISH

「……」

「乙┋!長く苦▒▓戦いだ■た…」

「結果は……ジョン・ドゥ選手の勝利!!
最後まで行方の分からない、大白熱の試合でしたッッ!!」
ジョン・ドゥ WIN
550 - 525

「……」

「■>10░0なら再戦▓」

「試合参加、観覧、ありがとうございました!!
また次回の試合でお会いしましょう! それでは!」
RESULT
550 - 525
ラプチャー
ブルワーク
ラプチャー
クロスオーバー
ロワースラッシュ
1451st0
02nd0
1603rd0
2454th150
05th375
トンファー影歩
トンファー影歩
トンファー影歩
トンファーキック
トンファー百裂脚