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マジュド
「うぬに教えることなど無い。
 立場上は教示を与えるよう言われているがな」



マジュド
「しかしそうだな。
 お前がこの立場を代行するというのなら話は別だ。」

マジュド
「細かいことは考えるな。強く振り回せば良い。
 手首のひねりなど、ひよっこのうぬが気にすることじゃあねぇ」



マジュド
「それから……血管の位置を覚えとけ。
 素早く先端で振れるだけ良い。一番楽だろう」


《蠍人》ユドハが入場!

(気の利いたセリフでも言うべきなのだろうか……)

ユドハを構えた!

《凶兆なる蜃気楼》マジュドが入場!

「フッ、バラしてやるとするか」

マジュドシャムシールを構えた!

BATTLE START

そのつめを鳴らす、硬質な音が響く。

「そこと……そこが斬りやすそうだな。」

ROUND 1

0 - 0

ユドハ追い詰める

GET READY...

二段蹴りマジュド

「——ヴル゛るァ゛あ゛アア゛ッ!!

「効かねえ効かねえっ……」

追い詰める

二段蹴り

!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...75!!
DEALS DAMAGE...50!!

ROUND 2

75 - 50

威嚇するように鋏角あごが打ち鳴らされる。

「ぐうぅ……うぅ……」

ユドハ追い詰める

GET READY...

クリンチカットマジュド

追い詰める

クリンチカット

ユドハ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...200!!

ROUND 3

275 - 50

握りしめられている。

「ぐうぅ……うぅ……」

ユドハ切り裂く

GET READY...

クレセントマジュド

「クク……噴き出せ……」

切り裂く

クレセント

マジュド'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...250!!

ROUND 4

275 - 300

あなたにつめを立てんと、鋭く光った。

「もっと斬ってやろうか」

ユドハ喰らいつく

GET READY...

クレセントマジュド

喰らいつく

クレセント

ユドハ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...150!!BOOSTED ×1.25!!

FINAL ROUND

425 - 300

威嚇するように鋏角あごが打ち鳴らされる。

「ぐうぅ……うぅ……」

ユドハ噛みつく

GET READY...

ハンドスナップマジュド

「——ギぅル゛るァ゛ア゛!」

噛みつく

ハンドスナップ

ユドハ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...350!!

BATTLE FINISH

試合終了のアナウンスを耳にしたのか、
跳ねるように顔を上げた。

「良いショーになったろう」

ユドハ WIN

775 - 300

「おかげで、今日の飯が食える」

「この俺が……こんな……」

マジュド
「クッ、やるな……」

マジュド
「いいか、多少は筋が良いようだから教えてやる」



マジュド
「下段と無形を多めにするほど正攻法相手には不利になりやすい。
 上段と中段も安定感がある。長く使うつもりなら……
 トリッキーになりすぎる必要はさほどないと覚えておけ」

RESULT

775 - 300

追い詰める

追い詰める

切り裂く

喰らいつく

噛みつく

751st50

2002nd0

03rd250

1504th0

3505th0

二段蹴り

クリンチカット

クレセント

クレセント

ハンドスナップ

30EXPを獲得した!

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