
「さあアーケードバトルが一戦、
今回はどのようなバトルが繰り広げられるのでしょうか!?」

「実況はわたくしディアがお送り致します!」
↓ SCROLL TO START... ↓

「青コーナー!!
《処刑人》エヴラールーーーッッッ!!!」
《処刑人》エヴラールが入場!
「準備はできています」
エヴラールはナックルダスターを構えた!

「赤コーナー!!
《モルス・アトラ》メルクトーーーッッッ!!!」
《モルス・アトラ》メルクトが入場!

「おじさんの鎧を見るなり、昔はよく言われたもんだ。」
メルクトは*アンダーテイカーを構えた!

「さあ、決戦の火蓋がいま切って落とされます!
緊張の瞬間です……」
BATTLE START
「では、よろしくお願いします」

「――『黒き死がやってきた』ってね」

「さあ第1ラウンドが始まります!
いったいどんな試合を見せてくれるのでしょうかッ!!」
ROUND 1
0 - 0
エヴラールジャブ
GET READY...
流星
メルクト

「メルクト選手が決めたーーッッ!!
強い技が入りましたッッ!!」

「……」
ジャブ
流星
メルクト'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...500!!

「第2ラウンド、現在メルクト選手大きく差を付けて優勢です!!
このまま逃げ切ることができるのかッ!?」
ROUND 2
0 - 500
「そう容易くはいきませんか」

「……」
エヴラールデンプシーロール
GET READY...
ベッドロック
メルクト

「エヴラール選手が通したーーッ!!
これは会心の一撃!!!」
「……そこだ」
デンプシーロール
ベッドロック
エヴラール'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...500!!BOOSTED ×1.10!!

「第3ラウンド、現在なんと同点!!
両者拮抗した勝負が繰り広げられていますッッ!!!」
ROUND 3
500 - 500
「まだ覆す余地はありそうですね」

「……っ」
エヴラールアッパー
GET READY...
執行
メルクト

「メルクト選手が決めたーーッッ!!
これは大ダメージが入ってしまった!!勝負は決まったも同然か!?」

「――、」
アッパー
執行
メルクト'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...1350!!

「第4ラウンド、現在メルクト選手大きく差を付けて優勢です!!
しかし相手もまだまだ負けていられません!!」
ROUND 4
500 - 1850
「そう容易くはいきませんか」

「……」
エヴラールストレート
GET READY...
セービング
メルクト

「エヴラール選手が通したーーッ!!
堅実に一発ずつ入れていきます!!」
「──今」
ストレート
セービング
エヴラール'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...250!!

「いよいよ最終ラウンド、現在メルクト選手大きく差を付けて優勢です!!
流石の仕上がりのようです!!」
FINAL ROUND
750 - 1850
「……立て直しましょう」

「……」
エヴラールストレート
GET READY...
パウンド
メルクト

「両者衝突ーーッッ!!!
拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」
「……隙を見せましたね」

「――ッ」
ストレート
パウンド
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...125!!
DEALS DAMAGE...150!!

「ここで5ラウンドを終えました!試合終了です!
まずは両者の健闘に拍手をお願いします!」
BATTLE FINISH
「手合わせのほど、ありがとうございました」

「あででで……ちょっと誰か運んでくれない?」

「結果は……メルクト選手の勝利!!
圧倒的な力を見せつけての勝利となりますッ!!」
メルクト WIN
875 - 2000

「ははは、おじさんの本気も悪くないだろ?」
「精進します」

「試合参加、観覧、ありがとうございました!!
また次回の試合でお会いしましょう! それでは!」
RESULT
875 - 2000
ジャブ
デンプシーロール
アッパー
ストレート
ストレート
01st500
5002nd0
03rd1350
2504th0
1255th150
流星
ベッドロック
執行
セービング
パウンド
経験値を10獲得した!
挑戦終了!98勝達成!10,000を獲得した!
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