「さあデモンストレーションバトルが一戦、
 今回はどのようなバトルが繰り広げられるのでしょうか!?」

「実況はわたくしディアがお送り致します!」

↓ SCROLL TO START... ↓

「青コーナー!!
《千両役者》オディオンーーーッッッ!!!」

《千両役者》オディオンが入場!

「ご機嫌麗しゅう~!私が最強ですわよ!」

オディオンオペラタクトを構えた!

「赤コーナー!!
《機工猫》丸猫四一号ーーーッッッ!!!」

《機工猫》丸猫四一号が入場!

「ヌ!(あいさつ?をした)」

丸猫四一号木製バットを構えた!

「さあ、決戦の火蓋がいま切って落とされます!
 緊張の瞬間です……」

BATTLE START

「自信はお有りのようで……上等ですわね!」

「ンヌ」

「さあ第1ラウンドが始まります!
 いったいどんな試合を見せてくれるのでしょうかッ!!」

ROUND 1

0 - 0

オディオンストライク

GET READY...

バント丸猫四一号

「オディオン選手が決めたーーッッ!!
 ここは手堅くダメージを稼ぎました!」

「ごめんくださいまし~~!!?」

もつれる七重奏曲

バント

オディオン'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...250!!

「第2ラウンド、現在オディオン選手やや有利です!!
 ここからの展開も注目ですッ!!」

ROUND 2

250 - 0

「勢い止まりませんですわよコレ~!!」

「ヌン」

オディオンブレイク

GET READY...

マサカリ丸猫四一号

「丸猫四一号選手が決めたーーッッ!!
 堅実に一発ずつ入れていきます!!」

「ヌ」

つらぬく奏鳴曲

マサカリ

丸猫四一号'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...300!!

「第3ラウンド、現在丸猫四一号選手やや有利です!!
 ここからの展開も注目ですッ!!」

ROUND 3

250 - 300

「やっ……、やりますわね……」

「ヌ~」

オディオンデモリッシュ

GET READY...

バント丸猫四一号

「オディオン選手が決めたーーッッ!!
 ここは手堅くダメージを稼ぎました!」

「わたくしの技量が百花繚乱ですわよ!!」

高貴なる蹂躙

バント

オディオン'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...337!!BOOSTED ×1.25!!

「第4ラウンド、現在オディオン選手やや有利です!!
 このまま優勢を維持することができるのか!?」

ROUND 4

587 - 300

「勢い止まりませんですわよコレ~!!」

「ヌン」

オディオンブレイク

GET READY...

ホームラン丸猫四一号

「丸猫四一号選手が通したーーッ!!
 堅実に一発ずつ入れていきます!!」

「ヌッ!!!」

つらぬく奏鳴曲

ホームラン

丸猫四一号'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...387!!BOOSTED ×1.25!!

「いよいよ最終ラウンド、現在丸猫四一号選手やや有利です!!
 しかしまだまだ試合の行方は分かりませんッ!!」

FINAL ROUND

587 - 687

「やっ……、やりますわね……」

「ヌ~」

オディオンパルバライズ

GET READY...

強振丸猫四一号

「オディオン選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
 ここは手堅くダメージを稼ぎました!」

「受け止めて下さいませッ!」

高貴なる狂詩曲

強振

オディオン'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...225!!BOOSTED ×1.25!!

「ここで5ラウンドを終えました!試合終了です!
 まずは両者の健闘に拍手をお願いします!」

BATTLE FINISH

「こんなんじゃビクともしないですわよ!」

「ヌ~」

「結果は……オディオン選手の勝利!!
 最後まで行方の分からない、大白熱の試合でしたッッ!!」

オディオン WIN

812 - 687

「ふ ふ ん !!」

「ンヌ」

「試合参加、観覧、ありがとうございました!!
 また次回の試合でお会いしましょう! それでは!」

RESULT

812 - 687

ストライク

ブレイク

デモリッシュ

ブレイク

パルバライズ

2501st0

02nd300

3373rd0

04th387

2255th0

バント

マサカリ

バント

ホームラン

強振

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