
「さあデモンストレーションバトルが一戦、
今回はどのようなバトルが繰り広げられるのでしょうか!?」

「実況はわたくしディアがお送り致します!」
↓ SCROLL TO START... ↓

「青コーナー!!
《機工猫》丸猫七一号ーーーッッッ!!!」
《機工猫》丸猫七一号が入場!

「ヌ!(あいさつ?をした)」
丸猫七一号は棍棒を構えた!

「赤コーナー!!
《解体工》ナタリーーーーッッッ!!!」
《解体工》ナタリーが入場!

「ふーん、あんたがあーしの相手ねぇ」
ナタリーはバールを構えた!

「さあ、決戦の火蓋がいま切って落とされます!
緊張の瞬間です……」
BATTLE START

「ンヌ」

「じゃ、いっちょやるとするか!」

「さあ第1ラウンドが始まります!
いったいどんな試合を見せてくれるのでしょうかッ!!」
ROUND 1
0 - 0
丸猫七一号ブラント
GET READY...
プライバー
ナタリー

「両者衝突ーーッッ!!!
拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」

「ヌ」

「こーゆー使い方もあるんだよね」
ブラント
プライバー
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...0!!
DEALS DAMAGE...0!!

「第2ラウンド、現在なんと同点!!
両者拮抗した勝負が繰り広げられていますッッ!!!」
ROUND 2
0 - 0

「ンヌヌ」

「なかなかの強度じゃん?」
丸猫七一号ブロウ
GET READY...
ブラジェオン
ナタリー

「丸猫七一号選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
堅実に一発ずつ入れていきます!!」

「…ンヌヌ」
ブロウ
ブラジェオン
丸猫七一号'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...300!!

「第3ラウンド、現在丸猫七一号選手やや有利です!!
このまま優勢を維持することができるのか!?」
ROUND 3
300 - 0

「ヌ~」

「もしかしてあーしが押し負けてる感じ?」
丸猫七一号クエイク
GET READY...
ネイルバイト
ナタリー

「両者衝突ーーッッ!!!
拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」

「ヌン!!!」

「キツいの一発、決めちゃるよ!」
クエイク
ネイルバイト
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...200!!
DEALS DAMAGE...200!!

「第4ラウンド、現在丸猫七一号選手やや有利です!!
このまま優勢を維持することができるのか!?」
ROUND 4
500 - 200

「ヌ~」

「もしかしてあーしが押し負けてる感じ?」
丸猫七一号デッドリーブロウ
GET READY...
メタルクロウ
ナタリー

「両者衝突ーーッッ!!!
拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」

「ヌッ!!!」

「あーしの渾身、受けてみな!」
デッドリーブロウ
メタルクロウ
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...462!!
BOOSTED ×1.50!!DEALS DAMAGE...350!!
BOOSTED ×1.50!!

「いよいよ最終ラウンド、現在丸猫七一号選手やや有利です!!
しかしまだまだ試合の行方は分かりませんッ!!」
FINAL ROUND
962 - 550

「ヌ~」

「もしかしてあーしが押し負けてる感じ?」
丸猫七一号ブルートフォース
GET READY...
レヴァレイジ
ナタリー

「ナタリー選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
堅実に一発ずつ入れていきます!!」

「バラすんにも順序が大事ってワケ」
ブルートフォース
レヴァレイジ
ナタリー'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...250!!

「ここで5ラウンドを終えました!試合終了です!
まずは両者の健闘に拍手をお願いします!」
BATTLE FINISH

「ヌ~」

「ありゃ、もう終わり?」

「結果は……丸猫七一号選手の勝利!!
最後まで行方の分からない、大白熱の試合でしたッッ!!」
丸猫七一号 WIN
962 - 800

「ヌ!ヌ!」

「そんなの聞いてないって~」

「試合参加、観覧、ありがとうございました!!
また次回の試合でお会いしましょう! それでは!」
RESULT
962 - 800
ブラント
ブロウ
クエイク
デッドリーブロウ
ブルートフォース
01st0
3002nd0
2003rd200
4624th350
05th250
プライバー
ブラジェオン
ネイルバイト
メタルクロウ
レヴァレイジ