「さあデモンストレーションバトルが一戦、
 今回はどのようなバトルが繰り広げられるのでしょうか!?」

「実況はわたくしディアがお送り致します!」

↓ SCROLL TO START... ↓

「青コーナー!!
《機工猫》丸猫四七号ーーーッッッ!!!」

《機工猫》丸猫四七号が入場!

「ヌ!(あいさつ?をした)」

丸猫四七号スタンロッドを構えた!

「赤コーナー!!
《ラ・コリーダ》ベロニカーーーッッッ!!!」

《ラ・コリーダ》ベロニカが入場!

「ふむ……なるほど」

ベロニカエストックを構えた!

「さあ、決戦の火蓋がいま切って落とされます!
 緊張の瞬間です……」

BATTLE START

「ンヌ」

「キミとなら、熱い試合になりそうだ」

「さあ第1ラウンドが始まります!
 いったいどんな試合を見せてくれるのでしょうかッ!!」

ROUND 1

0 - 0

丸猫四七号パニッシュメント

GET READY...

シュテッヒベロニカ

「両者衝突ーーッッ!!!
 拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」

「ヌッ!!!」

「悪いけど、私の命に関わるからね」

パニッシュメント

シュテッヒ

!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...0!!
DEALS DAMAGE...0!!

「第2ラウンド、現在なんと同点!!
 両者拮抗した勝負が繰り広げられていますッッ!!!」

ROUND 2

0 - 0

「ンヌヌ」

「ほう……」

丸猫四七号エレキショック

GET READY...

パラシュベロニカ

「両者衝突ーーッッ!!!
 拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」

「ヌン!!!」

「だが、キミのそれは届かない」

エレキショック

パラシュ

!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...75!!
DEALS DAMAGE...25!!

「第3ラウンド、現在丸猫四七号選手やや有利です!!
 ここからの展開も注目ですッ!!」

ROUND 3

75 - 25

「ヌ~」

「燃えてきた」

丸猫四七号アキュムレート

GET READY...

シュテッヒベロニカ

「丸猫四七号選手ここは堅実に凌ぎました!!」

「…ンヌヌ」

アキュムレート

シュテッヒ

丸猫四七号'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...0!!BOOSTED ×1.25!!

「第4ラウンド、現在丸猫四七号選手やや有利です!!
 このまま優勢を維持することができるのか!?」

ROUND 4

75 - 25

「ヌ~」

「ふふ……これはたまらないな……」

丸猫四七号パルスインパクト

GET READY...

パラシュベロニカ

「丸猫四七号選手が決めたーーッッ!!
 堅実に一発ずつ入れていきます!!」

「…ンヌヌ」

パルスインパクト

パラシュ

丸猫四七号'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...300!!

「いよいよ最終ラウンド、現在丸猫四七号選手やや有利です!!
 しかしまだまだ試合の行方は分かりませんッ!!」

FINAL ROUND

375 - 25

「ヌ~」

「ふふ……これはたまらないな……」

丸猫四七号ハイボルテージ

GET READY...

コンツェシュベロニカ

「ベロニカ選手が通したーーッ!!
 ここは手堅くダメージを稼ぎました!」

「耐えてみせたまえ」

ハイボルテージ

コンツェシュ

ベロニカ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...350!!

「ここで5ラウンドを終えました!試合終了です!
 まずは両者の健闘に拍手をお願いします!」

BATTLE FINISH

「ヌ~」

「やれやれ、モノマキアは短いね」

「結果は……同点にて引き分け!!
 最後まで行方の分からない、大白熱の試合でしたッッ!!」

DRAW

375 - 375

「ヌゥ…」

「ほう……なら、もう一戦か?」

「試合参加、観覧、ありがとうございました!!
 また次回の試合でお会いしましょう! それでは!」

RESULT

375 - 375

パニッシュメント

エレキショック

アキュムレート

パルスインパクト

ハイボルテージ

01st0

752nd25

03rd0

3004th0

05th350

シュテッヒ

パラシュ

シュテッヒ

パラシュ

コンツェシュ

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