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アルジーヌ
「ブロードソードの教導へよくぞ来た!
我はアルジーヌ。この剣を貴殿に伝える者である」

アルジーヌ
「率直に言えば、我が指南を受けずともライセンスとやらは買える。
だが、それではつまらぬゆえな。そなたにとって良き経験となれば幸いだ」

アルジーヌ
「この地にある剣の中でも、ブロードソードは特段扱いやすいと言える。
取り回しやすく、重心が偏らず、重すぎず軽すぎることもない」

アルジーヌ
「その武器傾向はライセンスにもきちんと反映されている。
どの技も回数や性能で困ることは少ないだろう」

アルジーヌ
「強いていうならば、特に奥義で打点が伸び悩むかもしれぬな。
だが、それを対応力で補うことができたとき、そなたは剣聖にも至れよう」

アルジーヌ
「よく相手を観察し、何の武器を扱うか、どの技を得意とするかを頭に入れよ。
それがこの剣を最大限に扱う近道である」

アルジーヌ
「御託はここまで。ここからは実戦であるぞ!
肩慣らしにも丁度よい。そなたの力を見せてもらおう」

アルジーヌ
「――いざ、参る!」
《狼戦士》ジーヴが入場!

まだ諦めたわけじゃねえよ…
ジーヴはカッツバルゲルを構えた!
《剣姫》アルジーヌが入場!

「うむ、くるしゅうないぞ」
アルジーヌはファルシオンを構えた!
BATTLE START

今のところ感想なんてねえし

「いざ、尋常に!」
ROUND 1
0 - 0
ジーヴシュヴェアタンツ
GET READY...
ボディスルー
アルジーヌ

まさか当たるとは思わんかった
シュヴェアタンツ
ボディスルー
ジーヴ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...100!!
ROUND 2
100 - 0

イエーイ!もう勝った~☆

「負けてられんな!」
ジーヴシュヴェアタンツ
GET READY...
カットオフ
アルジーヌ

メェェェェ~!
シュヴェアタンツ
カットオフ
ジーヴ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...100!!
ROUND 3
200 - 0

イエーイ!もう勝った~☆

「負けてられんな!」
ジーヴカービングエッジ
GET READY...
カットオフ
アルジーヌ

「ゆくぞ!」
カービングエッジ
カットオフ
アルジーヌ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...350!!
ROUND 4
200 - 350

なにィ!?

「この調子で往こう!」
ジーヴスナップカット
GET READY...
ディフレクション
アルジーヌ

メェェェェ~!
スナップカット
ディフレクション
ジーヴ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...300!!
FINAL ROUND
500 - 350

勝利したもんね~☆

たぶん

「負けてられんな!」
ジーヴバルゲン
GET READY...
ディバイド
アルジーヌ

ラストを飾るにふさわしい一撃だ!
バルゲン
ディバイド
ジーヴ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...175!!BOOSTED ×1.50!!
BATTLE FINISH

まだだ…まだ終わっちゃいねーよ!!

というのは冗談です

「さて、首尾は如何に……」
ジーヴ WIN
675 - 350

俺の一揆は終わらねえ!

「良き戦いであった!」

アルジーヌ
「――うむ!そなたの力、よくよく見せてもらった。
その調子であればこの後の者達も問題ないだろう」

アルジーヌ
「もし、そなたの剣に迷いが生じたとき。再びここに来るがよい。
初心ともいえるこの剣と共に、そなたを導いてみせよう」

アルジーヌ
「では、武運を祈る!」