
「さあランブルバトルが一戦、
今回はどのようなバトルが繰り広げられるのでしょうか!?」

「実況はわたくしディアがお送り致します!」
↓ SCROLL TO START... ↓

「青コーナー!!
《約束は誓いに》マキーーーッッッ!!!」
《約束は誓いに》マキが入場!

マキ
「……」
マキはマキワリアクスズを構えた!

「赤コーナー!!
《白き森》シルヴィーーーッッッ!!!」
《白き森》シルヴィが入場!
「シルヴィア。……お手合わせ、お願いするぞ。」
シルヴィはラームス・デュオを構えた!

「さあ、決戦の火蓋がいま切って落とされます!
緊張の瞬間です……」
BATTLE START

マキ
「よろしくお願いします」
「こういう二振りの武器、いいね~。手に馴染むぞ。」

「さあ第1ラウンドが始まります!
いったいどんな試合を見せてくれるのでしょうかッ!!」
ROUND 1
0 - 0
マキ千鳥
GET READY...
クロスガード
シルヴィ

「マキ選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
しかしシルヴィ選手ダメージを受けていないッ!!」
振りかぶる
クロスガード
マキ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...0!!

「第2ラウンド、現在なんと同点!!
両者拮抗した勝負が繰り広げられていますッッ!!!」
ROUND 2
0 - 0

マキ
(どこかで決めないと……)
「うん、良い勝負だぞ!」
マキ無骨
GET READY...
ウィンドミル
シルヴィ

「マキ選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
堅実に一発ずつ入れていきます!!着実に打点を伸ばしていくッ!!」
振りかぶる
ウィンドミル
マキ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...385!!BOOSTED ×1.10!!

「第3ラウンド、現在マキ選手やや有利です!!
しかしまだまだ試合の行方は分かりませんッ!!」
ROUND 3
385 - 0

マキ
(まだ、気を抜けない)
「あれがきて……あーきたから……、次は、えっと、きっと。」
マキ朧月
GET READY...
ウィンドミル
シルヴィ

「シルヴィ選手が通したーーッ!!
大きなダメージが入っています!!」
「回転を利用して……もう一回!」
振りかぶる
ウィンドミル
シルヴィ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...500!!

「第4ラウンド、現在シルヴィ選手やや有利です!!
ここからの展開も注目ですッ!!」
ROUND 4
385 - 500

マキ
(まだ打てる手があるはず……)
「ふふっ、次はどうくるのかなっ。」
マキ千鳥
GET READY...
スタブリポスト
シルヴィ

「両者衝突ーーッッ!!!
拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」
「いっち、にー、さんよん!連撃だぞっ!」
振りかぶる
スタブリポスト
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...0!!
DEALS DAMAGE...25!!

「いよいよ最終ラウンド、現在シルヴィ選手やや有利です!!
このまま優勢を維持することができるのか!?」
FINAL ROUND
385 - 525

マキ
(まだ、盛り返せる)
「ふふっ、次はどうくるのかなっ。」
マキ虎狩
GET READY...
レッグハント
シルヴィ

「シルヴィ選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
これは会心の一撃!!!」
「気高き獣のように……受け止められるっ!?」
振りかぶる
レッグハント
シルヴィ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...550!!

「ここで5ラウンドを終えました!試合終了です!
まずは両者の健闘に拍手をお願いします!」
BATTLE FINISH

マキ
(できることは、した)
「すー……ふぅ……。」

「結果は……シルヴィ選手の勝利!!
見事な仕上がりを見せてくれましたッッ!!」
シルヴィ WIN
385 - 1075
「っと、僕の勝ち!対戦ありがとうございましたっ!」

マキ
「精進、します」

「試合参加、観覧、ありがとうございました!!
また次回の試合でお会いしましょう! それでは!」
RESULT
385 - 1075
千鳥
無骨
朧月
千鳥
虎狩
01st0
3852nd0
03rd500
04th25
05th550
クロスガード
ウィンドミル
ウィンドミル
スタブリポスト
レッグハント
経験値を10獲得した!
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