「さあランブルバトルが一戦、
 今回はどのようなバトルが繰り広げられるのでしょうか!?」

「実況はわたくしディアがお送り致します!」

↓ SCROLL TO START... ↓

「青コーナー!!
《『武姫』》フェルーーーッッッ!!!」

《『武姫』》フェルが入場!

『久しぶりだなー!?』

フェル新カスタム斬刃靴を構えた!

「赤コーナー!!
ステファンーーーッッッ!!!」

ステファンが入場!

「こうも注目を浴びるのはちょっと恥ずかしいな…」

ステファンシャムシールを構えた!

「さあ、決戦の火蓋がいま切って落とされます!
 緊張の瞬間です……」

BATTLE START

『んじゃ始めようか!』

「でも、手は抜かないよ!」

「さあ第1ラウンドが始まります!
 いったいどんな試合を見せてくれるのでしょうかッ!!」

ROUND 1

0 - 0

フェルストンピング

GET READY...

クリンチカットステファン

「両者衝突ーーッッ!!!
 拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」

『オラァ!』

「先手は貰ったよっ!」

姫キック

クリンチカット

!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...0!!
DEALS DAMAGE...125!!

「第2ラウンド、現在ステファン選手やや有利です!!
 ここからの展開も注目ですッ!!」

ROUND 2

0 - 125

『ありゃぁ』

「ガンガン行かせてもらうよ!」

フェルスピニングバック

GET READY...

クレセントステファン

「フェル選手が決めたーーッッ!!
 しかしステファン選手、これをうまく往なしましたッ!!」

『ほっ』

『武姫』の脚技

クレセント

フェル'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...150!!

「第3ラウンド、現在フェル選手やや有利です!!
 ここからの展開も注目ですッ!!」

ROUND 3

150 - 125

『やりぃ!』

「こんな時こそ落ち着いて逆転を狙う…!」

フェルスライディング

GET READY...

ハンドスナップステファン

「ステファン選手が通したーーッ!!
 だがフェル選手これは凌いだか!?」

「貰ったよっ!」

スライドキック

ハンドスナップ

ステファン'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...100!!

「第4ラウンド、現在ステファン選手やや有利です!!
 このまま優勢を維持することができるのか!?」

ROUND 4

150 - 225

『ありゃぁ』

「ガンガン行かせてもらうよ!」

フェルスライディング

GET READY...

二段蹴りステファン

「両者衝突ーーッッ!!!
 拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」

『らぁっ!』

「これでっ!」

スライドステップ

二段蹴り

!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...25!!
BOOSTED ×1.25!!DEALS DAMAGE...0!!
BOOSTED ×1.50!!

「いよいよ最終ラウンド、現在ステファン選手やや有利です!!
 ここからの展開も注目ですッ!!」

FINAL ROUND

175 - 225

『ありゃぁ』

「ガンガン行かせてもらうよ!」

フェルスピニングバック

GET READY...

ブラッドバスステファン

「両者衝突ーーッッ!!!
 拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」

『ぶりゃぁ!』

「最後の一撃っ!」

姫キック

ブラッドバス

!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...225!!
DEALS DAMAGE...175!!

「ここで5ラウンドを終えました!試合終了です!
 まずは両者の健闘に拍手をお願いします!」

BATTLE FINISH

『お疲れ様だなー?』

「さて、試合結果は…っと」

「結果は……同点にて引き分け!!
 最後まで行方の分からない、大白熱の試合でしたッッ!!」

DRAW

400 - 400

『むー……』

「今回は引き分けだけど、次は勝たせてもらうよ!」

「試合参加、観覧、ありがとうございました!!
 また次回の試合でお会いしましょう! それでは!」

RESULT

400 - 400

ストンピング

スピニングバック

スライディング

スライディング

スピニングバック

01st125

1502nd0

03rd100

254th0

2255th175

クリンチカット

クレセント

ハンドスナップ

二段蹴り

ブラッドバス

経験値を10獲得した!
引き分けのため、対戦相手を変更して続行します。
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