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教官
「よく来たな。君――いや、貴様がここに来るのを待っていた」

教官
「挨拶が遅れてすまない。私は『マクシム』、このアレーナ特区で教官を務めていてな。
貴様のような新米闘士がこのフラウィウスで戦えるか、見極める役割がある」

教官
「『モノマキア』は危険なスポーツだからな。
回復魔法があるとはいえ、戦いであることには変わりない。」

教官
「それゆえに、私が貴様に『闘士の素質』があるか試させてもらう。
痛みや苦しみに耐えて戦えることを、貴様の剣で示してみろ」
教官が訓練用の長剣を構える。

教官
「――覚悟はいいか?」
《真実を暴く鉄騎兵》アイアンサイドが入場!
「その一撃は鉄を打つ鎚の如し! 誰が呼んだかアイアンサイド! 真の鉄騎兵の境地はここにあり!」
アイアンサイドはブロードソードを構えた!
《戦闘教官》マクシムが入場!

「早速ひと試合、通してみるか!」
マクシムは訓練用長剣を構えた!
BATTLE START
「言葉でなく行動で示す! 決意の河を渡れ! アイアンサイド!」

「剣は持ったか? 最高の瞬間を始めようじゃないか!」
ROUND 1
0 - 0
アイアンサイドカットオフ
GET READY...
カットオフ
マクシム

「これが上段攻撃だ!首級が嫌なら下段で迎え撃つことだな!」
カットオフ
カットオフ
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...175!!
DEALS DAMAGE...175!!
ROUND 2
175 - 175
「うらーうららー!」

「ほう!見込みがあるな!貴様これを狙ったか?」
アイアンサイドピアッシング
GET READY...
ボディスルー
マクシム

「これが中段攻撃だ!串刺しが嫌なら上段で圧倒してみろ!」
ピアッシング
ボディスルー
マクシム'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...300!!
ROUND 3
175 - 475
「どうしよ、これ」

「どうした! 貴様は更に強くなれるぞ!」
アイアンサイドボディスルー
GET READY...
ピアッシング
マクシム
ボディスルー
ピアッシング
アイアンサイド'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...300!!
ROUND 4
475 - 475
「うらーうららー!」

「ほう!見込みがあるな!貴様これを狙ったか?」
アイアンサイドカットオフ
GET READY...
ディバイド
マクシム

「そら、これが私の奥義だ!お前なりの無形で立ち向かってみろ!」
カットオフ
ディバイド
マクシム'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...375!!BOOSTED ×1.50!!
FINAL ROUND
475 - 850
「どうしよ、これ」

「どうした! 貴様は更に強くなれるぞ!」
アイアンサイドディバイド
GET READY...
ディフレクション
マクシム

「ふはは!私も不意打ちぐらいするさ!ちゃんと構えておくことだな!」
ディバイド
ディフレクション
マクシム'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...450!!BOOSTED ×2.00!!!
BATTLE FINISH
「…………」

「よし、そこまで!手応えはあったか?」
マクシム WIN
475 - 1300

「ふはははは!まだまだ成長できるようだな!」
「あら~」
RESULT
475 - 1300
カットオフ
ピアッシング
ボディスルー
カットオフ
ディバイド
1751st175
02nd300
3003rd0
04th375
05th450
カットオフ
ボディスルー
ピアッシング
ディバイド
ディフレクション
挑戦料の一部、0が返還されました。
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