
「さあデモンストレーションバトルが一戦、
今回はどのようなバトルが繰り広げられるのでしょうか!?」

「実況はわたくしディアがお送り致します!」
↓ SCROLL TO START... ↓

「青コーナー!!
《重装の機工猫》丸猫十六号ーーーッッッ!!!」
《重装の機工猫》丸猫十六号が入場!

「ヌ!(あいさつ?をした)」
丸猫十六号はウォーハンマーを構えた!

「赤コーナー!!
《聯隊長》ムロガキーーーッッッ!!!」
《聯隊長》ムロガキが入場!

「推して参る!」
ムロガキは旗槍を構えた!

「さあ、決戦の火蓋がいま切って落とされます!
緊張の瞬間です……」
BATTLE START

「ンヌ」

「遠慮は要らぬぞ」

「さあ第1ラウンドが始まります!
いったいどんな試合を見せてくれるのでしょうかッ!!」
ROUND 1
0 - 0
丸猫十六号パウンド
GET READY...
ウォークライ
ムロガキ

「丸猫十六号選手が通したーーッ!!
しかしムロガキ選手ダメージを受けていないッ!!」

「ヌ」
パウンド
号令
丸猫十六号'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...0!!

「第2ラウンド、現在なんと同点!!
両者拮抗した勝負が繰り広げられていますッッ!!!」
ROUND 2
0 - 0

「ンヌヌ」

「ここが正念場か……」
丸猫十六号ブラスト
GET READY...
ホイスト
ムロガキ

「両者衝突ーーッッ!!!
拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」

「…ンヌヌ」

「ふんっ」
ブラスト
ホイスト
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...175!!
DEALS DAMAGE...275!!

「第3ラウンド、現在ムロガキ選手やや有利です!!
このまま優勢を維持することができるのか!?」
ROUND 3
175 - 275

「ヌン」

「このまま押し込むぞ!」
丸猫十六号キープスウェイ
GET READY...
クルセイド
ムロガキ

「両者衝突ーーッッ!!!
拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」

「ヌッ!!!」

「おおーっ!」
キープスウェイ
クルセイド
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...0!!
BOOSTED ×1.25!!DEALS DAMAGE...52!!
BOOSTED ×1.10!!

「第4ラウンド、現在ムロガキ選手やや有利です!!
このまま優勢を維持することができるのか!?」
ROUND 4
175 - 327

「ヌン」

「このまま押し込むぞ!」
丸猫十六号ヘヴィブロー
GET READY...
ロウワー
ムロガキ

「ムロガキ選手が決めたーーッッ!!
ここは手堅くダメージを稼ぎました!」

「はあっ!」
ヘヴィブロー
ロウワー
ムロガキ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...300!!

「いよいよ最終ラウンド、現在ムロガキ選手やや有利です!!
ここからの展開も注目ですッ!!」
FINAL ROUND
175 - 627

「ヌン」

「このまま押し込むぞ!」
丸猫十六号デストラクション
GET READY...
ウェービング
ムロガキ

「丸猫十六号選手が決めたーーッッ!!
ここは手堅くダメージを稼ぎました!」

「ヌン!!!」
デストラクション
ウェービング
丸猫十六号'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...400!!BOOSTED ×1.50!!

「ここで5ラウンドを終えました!試合終了です!
まずは両者の健闘に拍手をお願いします!」
BATTLE FINISH

「ヌ~」

「むう、ここまでか」

「結果は……ムロガキ選手の勝利!!
最後まで行方の分からない、大白熱の試合でしたッッ!!」
ムロガキ WIN
575 - 627

「我が方の勝利である!」

「ンヌ」

「試合参加、観覧、ありがとうございました!!
また次回の試合でお会いしましょう! それでは!」
RESULT
575 - 627
パウンド
ブラスト
キープスウェイ
ヘヴィブロー
デストラクション
01st0
1752nd275
03rd52
04th300
4005th0
ウォークライ
ホイスト
クルセイド
ロウワー
ウェービング