
「さあデモンストレーションバトルが一戦、
今回はどのようなバトルが繰り広げられるのでしょうか!?」

「実況はわたくしディアがお送り致します!」
↓ SCROLL TO START... ↓

「青コーナー!!
《伊達男》レツーーーッッッ!!!」
《伊達男》レツが入場!

「ちーーっす挑戦者クン~!とりまアゲてく?」
レツはポケットナイフを構えた!

「赤コーナー!!
《軟派な同心》カギヤマーーーッッッ!!!」
《軟派な同心》カギヤマが入場!

「そいじゃよろっス」
カギヤマは十手を構えた!

「さあ、決戦の火蓋がいま切って落とされます!
緊張の瞬間です……」
BATTLE START

「じゃ俺っちコレでいきまーす」

「構えてくださいね」

「さあ第1ラウンドが始まります!
いったいどんな試合を見せてくれるのでしょうかッ!!」
ROUND 1
0 - 0
レツ脅す
GET READY...
柄撃
カギヤマ

「レツ選手が通したーーッ!!
だがカギヤマ選手これは凌いだか!?」

「やンよ?やンよ?俺やンよマジで」
脅す
柄撃
レツ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...48!!

「第2ラウンド、現在レツ選手やや有利です!!
しかしまだまだ試合の行方は分かりませんッ!!」
ROUND 2
48 - 0

「あんま怖い顔すんなよ~?」

「いや~~~!!やば!!」
レツブレイド
GET READY...
柔術
カギヤマ

「両者衝突ーーッッ!!!
拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」

「はいィ~まず一発ゥ~!」

「流されんのは慣れてないっしょ」
ブレイド
柔術
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...24!!
DEALS DAMAGE...52!!

「第3ラウンド、現在レツ選手やや有利です!!
ここからの展開も注目ですッ!!」
ROUND 3
72 - 52

「あんま怖い顔すんなよ~?」

「いや~~~!!やば!!」
レツチップ
GET READY...
鉢割
カギヤマ

「カギヤマ選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
ここは手堅くダメージを稼ぎました!」

「見えてんスよ!」
チップ
鉢割
カギヤマ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...302!!

「第4ラウンド、現在カギヤマ選手やや有利です!!
このまま優勢を維持することができるのか!?」
ROUND 4
72 - 354

「っべ、挑戦者クンっべーよソレ」

「まあ見ててってね」
レツ舐める
GET READY...
刃引
カギヤマ

「両者衝突ーーッッ!!!
拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」

「ギャハハ、挑戦者クン、これ鉄の味するぜ!」

「こゆこともできるんスよ」
舐める
刃引
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...0!!
BOOSTED ×1.50!!DEALS DAMAGE...0!!
BOOSTED ×1.25!!

「いよいよ最終ラウンド、現在カギヤマ選手やや有利です!!
このまま優勢を維持することができるのか!?」
FINAL ROUND
72 - 354

「っべ、挑戦者クンっべーよソレ」

「まあ見ててってね」
レツキック
GET READY...
無刀取り
カギヤマ

「両者衝突ーーッッ!!!
拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」

「挑戦者クンさぁ……それ効かないよ」

「ちょいちょいちょい!!まって!」
キック
無刀取り
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...0!!
DEALS DAMAGE...50!!

「ここで5ラウンドを終えました!試合終了です!
まずは両者の健闘に拍手をお願いします!」
BATTLE FINISH

「はいおつかれィース!」

「あ~~~疲れた」

「結果は……カギヤマ選手の勝利!!
最後まで行方の分からない、大白熱の試合でしたッッ!!」
カギヤマ WIN
72 - 404

「実は強いんスよ」

「やるじゃん挑戦者クン~!奢ってよ」

「試合参加、観覧、ありがとうございました!!
また次回の試合でお会いしましょう! それでは!」
RESULT
72 - 404
脅す
ブレイド
チップ
舐める
キック
481st0
242nd52
03rd302
04th0
05th50
柄撃
柔術
鉢割
刃引
無刀取り