
「さあランブルバトルが一戦、
今回はどのようなバトルが繰り広げられるのでしょうか!?」

「実況はわたくしディアがお送り致します!」
↓ SCROLL TO START... ↓

「青コーナー!!
サディーーーッッッ!!!」
サディが入場!

ひらりと舞い降りた。
サディは調教の一を構えた!

「赤コーナー!!
ステファンーーーッッッ!!!」
ステファンが入場!

「こうも注目を浴びるのはちょっと恥ずかしいな…」
ステファンはシャムシールを構えた!

「さあ、決戦の火蓋がいま切って落とされます!
緊張の瞬間です……」
BATTLE START

「サディがい~っぱい可愛がってあげる!」

「でも、手は抜かないよ!」

「さあ第1ラウンドが始まります!
いったいどんな試合を見せてくれるのでしょうかッ!!」
ROUND 1
0 - 0
サディアイヴィ
GET READY...
ハンドスナップ
ステファン

「ステファン選手が決めたーーッッ!!
だがサディ選手これは凌いだか!?」

「先手は貰ったよっ!」
足払い
ハンドスナップ
ステファン'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...100!!

「第2ラウンド、現在ステファン選手やや有利です!!
ここからの展開も注目ですッ!!」
ROUND 2
0 - 100

「むぅ……もっと触りたいなぁ……」

「ガンガン行かせてもらうよ!」
サディローピング
GET READY...
クレセント
ステファン

「ステファン選手が通したーーッ!!
しかしサディ選手、これをうまく往なしましたッ!!」

「そこっ!」
くるくる~
クレセント
ステファン'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...50!!

「第3ラウンド、現在ステファン選手やや有利です!!
ここからの展開も注目ですッ!!」
ROUND 3
0 - 150

「むぅ……もっと触りたいなぁ……」

「ガンガン行かせてもらうよ!」
サディスナップ
GET READY...
クリンチカット
ステファン

「ステファン選手が通したーーッ!!
しかしサディ選手、これをうまく往なしましたッ!!」

「貰ったよっ!」
びしっ
クリンチカット
ステファン'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...137!!BOOSTED ×1.25!!

「第4ラウンド、現在ステファン選手やや有利です!!
このまま優勢を維持することができるのか!?」
ROUND 4
0 - 287

「むぅ……もっと触りたいなぁ……」

「ガンガン行かせてもらうよ!」
サディビートダウン
GET READY...
ハンドスナップ
ステファン

「サディ選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
ここは手堅くダメージを稼ぎました!」
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「一杯ヤっちゃうよ❤」
めったうち
ハンドスナップ
サディ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...300!!BOOSTED ×1.50!!

「いよいよ最終ラウンド、現在サディ選手やや有利です!!
しかしまだまだ試合の行方は分かりませんッ!!」
FINAL ROUND
300 - 287

「ふっふ~ん♪」

「こんな時こそ落ち着いて逆転を狙う…!」
サディヴァイン
GET READY...
クレセント
ステファン

「両者衝突ーーッッ!!!
拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」
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「最後に思いっきり❤」

「最後の一撃っ!」
べっちーん!
クレセント
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...50!!
DEALS DAMAGE...125!!

「ここで5ラウンドを終えました!試合終了です!
まずは両者の健闘に拍手をお願いします!」
BATTLE FINISH

ゆらゆらと、揺れる。

「さて、試合結果は…っと」

「結果は……ステファン選手の勝利!!
最後まで行方の分からない、大白熱の試合でしたッッ!!」
ステファン WIN
350 - 412

「今回は僕の勝ちだね!」

「つ、次はこうはいかないもん!」

「試合参加、観覧、ありがとうございました!!
また次回の試合でお会いしましょう! それでは!」
RESULT
350 - 412
アイヴィ
ローピング
スナップ
ビートダウン
ヴァイン
01st100
02nd50
03rd137
3004th0
505th125
ハンドスナップ
クレセント
クリンチカット
ハンドスナップ
クレセント
経験値を10獲得した!
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