「さあランブルバトルが一戦、
 今回はどのようなバトルが繰り広げられるのでしょうか!?」

「実況はわたくしディアがお送り致します!」

↓ SCROLL TO START... ↓

「青コーナー!!
《『武姫』》フェルーーーッッッ!!!」

《『武姫』》フェルが入場!

『久しぶりだなー!?』

フェル新カスタム斬刃靴を構えた!

「赤コーナー!!
《生真面目な悪魔》セリウスーーーッッッ!!!」

《生真面目な悪魔》セリウスが入場!

「これも鍛錬の1つ……うわっ、なんだこの武器は!?」

セリウスヂどノレ卜ソワァを構えた!

「さあ、決戦の火蓋がいま切って落とされます!
 緊張の瞬間です……」

BATTLE START

『んじゃ始めようか!』

「……と、取り敢えず手合わせ願おう」

「さあ第1ラウンドが始まります!
 いったいどんな試合を見せてくれるのでしょうかッ!!」

ROUND 1

0 - 0

フェルストンピング

GET READY...

トンファー影歩セリウス

「フェル選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
 しかしセリウス選手、これをうまく往なしましたッ!!」

『オラァ!』

姫キック

とュブ/ムーブ

フェル'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...195!!

「第2ラウンド、現在フェル選手やや有利です!!
 このまま優勢を維持することができるのか!?」

ROUND 2

195 - 0

『やりぃ!』

「まだ立て直せる」

フェルスピニングバック

GET READY...

トンファーキックセリウス

「セリウス選手が通したーーッ!!
 しかしフェル選手、これをうまく往なしましたッ!!」

「蹴り上げる」

『武姫』の脚技

ヂもソキック

セリウス'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...100!!

「第3ラウンド、現在フェル選手やや有利です!!
 ここからの展開も注目ですッ!!」

ROUND 3

195 - 100

『やりぃ!』

「まだ立て直せる」

フェルサマーソルト

GET READY...

トンファー百裂脚セリウス

「セリウス選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
 ここは手堅くダメージを稼ぎました!」

「畳みかける」

スライドキック

せ夕ソラッシュ

セリウス'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...375!!BOOSTED ×1.25!!

「第4ラウンド、現在セリウス選手やや有利です!!
 ここからの展開も注目ですッ!!」

ROUND 4

195 - 475

『ありゃぁ』

「このまま攻めるぞ」

フェルスライディング

GET READY...

トンファーソードセリウス

「両者衝突ーーッッ!!!
 拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」

『らぁっ!』

「む、こんな所に剣が?
……あっ、どこへ行く!? ち、違う! トンファーが勝手に!」

スライドステップ

トンファが勝手に

!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...225!!
BOOSTED ×1.25!!DEALS DAMAGE...175!!
BOOSTED ×1.50!!

「いよいよ最終ラウンド、現在セリウス選手やや有利です!!
 ここからの展開も注目ですッ!!」

FINAL ROUND

420 - 650

『ありゃぁ』

「このまま攻めるぞ」

フェルスライディング

GET READY...

トンファービームセリウス

「フェル選手が決めたーーッッ!!
 強い技が入りましたッッ!!」

『ぶりゃぁ!』

姫キック

ビイィィィィム!

フェル'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...500!!BOOSTED ×1.25!!

「ここで5ラウンドを終えました!試合終了です!
 まずは両者の健闘に拍手をお願いします!」

BATTLE FINISH

『お疲れ様だなー?』

「共に健闘したな」

「結果は……フェル選手の勝利!!
 最後まで行方の分からない、大白熱の試合でしたッッ!!」

フェル WIN

920 - 650

『やりぃ!』

「見事だ
吾輩の負けを認めよう」

「試合参加、観覧、ありがとうございました!!
 また次回の試合でお会いしましょう! それでは!」

RESULT

920 - 650

ストンピング

スピニングバック

サマーソルト

スライディング

スライディング

1951st0

02nd100

03rd375

2254th175

5005th0

トンファー影歩

トンファーキック

トンファー百裂脚

トンファーソード

トンファービーム

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経験値を60獲得した!

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