
「さあデモンストレーションバトルが一戦、
今回はどのようなバトルが繰り広げられるのでしょうか!?」

「実況はわたくしディアがお送り致します!」
↓ SCROLL TO START... ↓

「青コーナー!!
《騎士の残影》オブスクラーーーッッッ!!!」
《騎士の残影》オブスクラが入場!

「……」
オブスクラは影の大剣を構えた!

「赤コーナー!!
《伊達男》レツーーーッッッ!!!」
《伊達男》レツが入場!

「ちーーっす挑戦者クン~!とりまアゲてく?」
レツはポケットナイフを構えた!

「さあ、決戦の火蓋がいま切って落とされます!
緊張の瞬間です……」
BATTLE START

「……」

「じゃ俺っちコレでいきまーす」

「さあ第1ラウンドが始まります!
いったいどんな試合を見せてくれるのでしょうかッ!!」
ROUND 1
0 - 0
オブスクラバーティカル
GET READY...
脅す
レツ

「レツ選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
だがオブスクラ選手これは凌いだか!?」

「やンよ?やンよ?俺やンよマジで」
バーティカル
脅す
レツ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...198!!

「第2ラウンド、現在レツ選手やや有利です!!
しかしまだまだ試合の行方は分かりませんッ!!」
ROUND 2
0 - 198

「……」

「あんま怖い顔すんなよ~?」
オブスクラショブ
GET READY...
キック
レツ

「オブスクラ選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
ここは手堅くダメージを稼ぎました!」

大剣が振り下ろされる
ショブ
キック
オブスクラ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...250!!

「第3ラウンド、現在オブスクラ選手やや有利です!!
このまま優勢を維持することができるのか!?」
ROUND 3
250 - 198

「……」

「っべ、挑戦者クンっべーよソレ」
オブスクラローカット
GET READY...
キック
レツ

「両者衝突ーーッッ!!!
拮抗した戦いが繰り広げられておりますッッ!!!」

影がその刀身を成す

「腹いくよ挑戦者クン~」
ローカット
キック
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...175!!
DEALS DAMAGE...124!!

「第4ラウンド、現在オブスクラ選手やや有利です!!
しかしまだまだ試合の行方は分かりませんッ!!」
ROUND 4
425 - 322

「……」

「っべ、挑戦者クンっべーよソレ」
オブスクラショブ
GET READY...
舐める
レツ

「オブスクラ選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
だがレツ選手これは凌いだか!?」

足元を影がすくう
ショブ
舐める
オブスクラ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...102!!

「いよいよ最終ラウンド、現在オブスクラ選手やや有利です!!
しかしまだまだ試合の行方は分かりませんッ!!」
FINAL ROUND
527 - 322

「……」

「っべ、挑戦者クンっべーよソレ」
オブスクラバーティカル
GET READY...
キック
レツ

「レツ選手が決めたーーッッ!!
堅実に一発ずつ入れていきます!!」

「挑戦者クンさぁ……それ効かないよ」
バーティカル
キック
レツ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...348!!

「ここで5ラウンドを終えました!試合終了です!
まずは両者の健闘に拍手をお願いします!」
BATTLE FINISH

「……」

「はいおつかれィース!」

「結果は……レツ選手の勝利!!
最後まで行方の分からない、大白熱の試合でしたッッ!!」
レツ WIN
527 - 670

「挑戦者クン、話聞こっか?」

「……」

「試合参加、観覧、ありがとうございました!!
また次回の試合でお会いしましょう! それでは!」
RESULT
527 - 670
バーティカル
ショブ
ローカット
ショブ
バーティカル
01st198
2502nd0
1753rd124
1024th0
05th348
脅す
キック
キック
舐める
キック