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《ダブルリワーズ》プリムが入場!
「プリーメルクランツと申します。よろしくお願いいたします。」
プリムはギガトンノックを構えた!
テンタコが入場!
門が開き、異形の闘技者が闘技場にあらわれた。
人間よりも大きな芋虫のような蚯蚓のような身体に無数の触手。
触手に握られた、見覚えのある武器がいっそ滑稽に見える。
それは一本の触手から人間の声を発した。
おどろくべきことに、これでも知的生命のようだ……。
テンタコは棒を構えた!
BATTLE START
「良き勝負をしましょう。アドバーサリー。」
「ショーッショッショッショッ!
アワレな脊椎動物が獲物になりに来たっショ!
……脊椎動物っショね?」
(背後の触手が「よろしくおねがいします」のサインを出している)
ROUND 1
0 - 0
プリム青龍
GET READY...
足払い
テンタコ
「まずは小手調べっショ」
青龍
足払い
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...10!!
DEALS DAMAGE...10!!
ROUND 2
10 - 10
「両者互角…といったところでしょうか。」
「ショショ……おのれこしゃくな、ひねりつぶしてやるっショ~!」
(ここまでは互角……!?塩試合になってないといいけど!)
プリム白虎
GET READY...
回し打ち
テンタコ
「これはどうっショ?!」
白虎
回し打ち
テンタコ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...45!!
ROUND 3
10 - 55
「大したものです。私も負けてはいられませんね。」
「ショショショ!
このままなぶりものにしてやるっショ~!」
(これは……勝ってしまっていい流れかな?!
反撃あるならよろしくです!というサイン)
プリム朱雀
GET READY...
見得
テンタコ
「盛り上げていくっショ!」
朱雀
見得
テンタコ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...7!!
ROUND 4
10 - 62
「大したものです。私も負けてはいられませんね。」
「ショショショ!
このままなぶりものにしてやるっショ~!」
(これは……勝ってしまっていい流れかな?!
反撃あるならよろしくです!というサイン)
プリム麒麟
GET READY...
打突
テンタコ
「そろそろ本気で行くっショ!!」
麒麟
打突
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...0!!
DEALS DAMAGE...0!!
FINAL ROUND
10 - 62
「大したものです。私も負けてはいられませんね。」
「ショショショ!
このままなぶりものにしてやるっショ~!」
(これは……勝ってしまっていい流れかな?!
反撃あるならよろしくです!というサイン)
プリム青龍
GET READY...
跳躍
テンタコ
「クライマックスっショ!」
青龍
跳躍
テンタコ'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...60!!
BATTLE FINISH
「お手合わせありがとうございました。」
「ショショショ……もうおわりっショ?」
(対戦ありがとうございました!)
10 - 122
テンタコ WIN
「ショーッショッショッショッ!
このタクルス10様がきさまら脊椎動物に負けるはずがないっショ!
さあ見せしめの時間……あ、ここではそういうのなし?了解っショ」
(背後の触手があなたの安否を確認している……)
「…お見事です。
機会があれば、いずれまた手合わせを。」