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《暇逸ノ鬼》カイガドウジが入場!

「山に住まう荒くれ鬼、嵬峨童子や。
なんやさっきの!!もう一回やるでもう一回!!」
カイガドウジはステゴロを構えた!
《酒場の神》サーニャが入場!

「『酒場の神』、サーニャ。
…あっはは、なんだかんだ言っても。カイちゃんとこうしてやりあえるの。
ボクは大好きだよ」
──微笑みながら、自らの四肢へと触手が巻き付いて行く。
サーニャは触手を巻いた四肢を構えた!
BATTLE START

「ほな、正々堂々よろしゅうなぁ。
ステゴロ勝負どうなるかねぇ。」

「いい加減白星も欲しいね、嵬峨童子。
さぁ、やろうか!」

ROUND 1
0 - 0
カイガドウジ前掃腿
GET READY...
前掃腿
サーニャ

「初っ端受け止めたるわ。
ここら辺やと思ったで。」
「ボクと言えば『コレ』でしょ?カイちゃん!」
───素早く間合いを詰める。その勢いのまま、姿勢を低くして自分事回るように、足払い。
前掃腿
足払い・触手ノ型
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...20!!
DEALS DAMAGE...20!!
ROUND 2
20 - 20

「ええなぁ!!
アンタと互角って結構誇らしいわ!!」

「あっはっは!流石はカイちゃんだ!
ほらほら、次が行くよ!!」
カイガドウジ鉄山靠
GET READY...
鉄山靠
サーニャ

「ほれ、どした!!
たこ足使ってもええんやで!!」
「フー……っせい!!」
───身体を捻り、左の肩付近へ回し蹴りを放つ
鉄山靠
三日月蹴り・中段
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...20!!
DEALS DAMAGE...20!!
ROUND 3
40 - 40

「ええなぁ!!
アンタと互角って結構誇らしいわ!!」

「あっはっは!流石はカイちゃんだ!
ほらほら、次が行くよ!!」
カイガドウジ化勁
GET READY...
化勁
サーニャ

「あんたも足払いで転ぶん??」
「フゥ………!」
──両腕をクロスさせた上に触手を集中して絡ませる。直接的な衝撃も、しかと受け止める為に。
化勁
触手ノ護リ
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...0!!
DEALS DAMAGE...0!!
ROUND 4
40 - 40

「ええなぁ!!
アンタと互角って結構誇らしいわ!!」

「あっはっは!流石はカイちゃんだ!
ほらほら、次が行くよ!!」
カイガドウジ穿弓腿
GET READY...
穿弓腿
サーニャ

「これが通ればデカいんやけど、どうなるかねぇ?」
「…せいッ、やァ!」
───構えたまま、上体は動かさず。振り上げた脚が顔を打つ。
穿弓腿
半月蹴り・上段
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...20!!
DEALS DAMAGE...20!!
FINAL ROUND
60 - 60

「ええなぁ!!
アンタと互角って結構誇らしいわ!!」

「あっはっは!流石はカイちゃんだ!
ほらほら、次が行くよ!!」
カイガドウジ寸打
GET READY...
寸打
サーニャ

「最後は、派手に終わらそか。」
「此処、だね…!」
───地を駆け、懐へと潜り込む。
触手を巻いた両の掌が身体へ押し当てられ。そのまま、衝撃が走る。
さいごやで
触手衝
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...120!!
DEALS DAMAGE...120!!
BATTLE FINISH

「えらい楽しかったで。」

「ふぅー……これで、お終いだね」
180 - 180
DRAW

「引き分けとは……。
ここまで来たら、なんかおもろいな!」

「引き分け、かぁ……うーん、決着は付けたかった。どうしよ、カイちゃん」
RESULT
180 - 180
前掃腿
鉄山靠
化勁
穿弓腿
寸打
201st20
202nd20
03rd0
204th20
1205th120
前掃腿
鉄山靠
化勁
穿弓腿
寸打