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シャドウチェインが入場!
――鎖の擦れる音がする。
シャドウチェインはダガーを構えた!
《戦闘教官》マクシムが入場!

「早速ひと試合、通してみるか!」
マクシムは訓練用長剣を構えた!
BATTLE START
「………。」

「剣は持ったか? 最高の瞬間を始めようじゃないか!」
ROUND 1
0 - 0
シャドウチェインカット
GET READY...
カットオフ
マクシム

「これが上段攻撃だ!首級が嫌なら下段で迎え撃つことだな!」
カット
カットオフ
!!HEAD ON SPARK!!
DEALS DAMAGE...12!!
DEALS DAMAGE...17!!
ROUND 2
12 - 17
――影が揺らいでいる。

「どうした! 貴様は更に強くなれるぞ!」
シャドウチェインカット
GET READY...
ボディスルー
マクシム
カット
ボディスルー
シャドウチェイン'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...25!!
ROUND 3
37 - 17
――音は、鳴り止まない。

「ふははは!それでこそだ!」
シャドウチェインスタブ
GET READY...
ピアッシング
マクシム
スタブ
ピアッシング
シャドウチェイン'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...25!!
ROUND 4
62 - 17
――音は、鳴り止まない。

「ふははは!それでこそだ!」
シャドウチェインピアース
GET READY...
ディバイド
マクシム

「そら、これが私の奥義だ!お前なりの無形で立ち向かってみろ!」
ピアース
ディバイド
マクシム'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...45!!
FINAL ROUND
62 - 62
「………。」

「ほう!見込みがあるな!貴様これを狙ったか?」
シャドウチェインピアース
GET READY...
ディフレクション
マクシム
ピアース
ディフレクション
シャドウチェイン'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...20!!
BATTLE FINISH
――。

「よし、そこまで!手応えはあったか?」
82 - 62
シャドウチェイン WIN
――立ったまま、眠っている。

「ふはははは!良い打ち込みだったぞ! その腕なら誰が相手でも大丈夫そうだな!」