RECORD
リドルログ📝ハリセン決闘編
>>93558
「おっ、来てみたら無事討伐出来ていたようで。お見事なのであるっ」
良かった!
>>93584
「勝利祝いといっては何だが、色々送ったので食べると良いのだ!」
>>93621
「随分と甘味に偏っているな。感謝する。
何かと頂戴しているが、貴殿は望むものはあるかね」
>>93639
「自分が食べたいものばかり買っていたらそうなったのである!」
甘党なのがバレるラインナップであった
「望むもの…。もし宜しければ吾輩と決闘してくれないかね?ハリセンで。」
決闘用に、同じハリセンを二つ用意しているぞ!
勿論イメージ的にハリセンは勘弁という場合はお断りしてOKである!
>>96921
「――……ほう?」
愉快そに貴殿を見遣る。
手には専用のハリセンが在った。
「構わぬよ。勝敗はどう取り決めるかね」
>>97245
「やったー!!ありがとうなのであるっ」
試しに言ってみるものであるなあ。うむ
「吾輩はここで決闘は初めてであるが、どうやら他にも決闘した人がいた気配…?ルールどうされていたのだろうね」
「交互にハリセンで殴り合って、先に倒れた方が負けという感じであろうか。吾輩が申し込んだので、そちら先行で構わぬが」
>>97273
「其の様な決闘が行われていたとな。
惜しい。観戦の機会を逃した」
暫しの思考。武器を替える。
「相分かった。やつがれから打ち込むとしよう」
行うのであればサイバーエリアか。
男は其処に居る。
>>97508
「というわけで着いたのである。ここは静かで良いな」
>>98680
「さて。どの素材と合わせた?」
見当たらなかった。これが貴殿からのハリセンとする。
合成ならばどうとでもなろう。有れば。
サイバーエリア。
ネオン煌めき、光またたく眠らない街を連ねたような景色は、不夜城の様にも見える
>>98525
「おや、贈ったハリセンには吾輩と同じ効果を付けたのだが。見た感じ、効果が消えてしまっているのだろうか…?」
胸元から、今回の決闘に使うハリセンを取り出した。
サイバーな雰囲気には、さっぱり似合わないレトロなそれは、構えれば少々滑稽にも見えたか
「ふむ」
足元のタイルは、光っている為かそれとも濡れているからか。
周囲のビルが煌々と放つ明かりを反射し、それが点滅すれば足元も同じ様に。
規則正しく瞬くそれは、まるで光がステップを踏んで踊っているかの様
「これでよかろう」
頭の先から爪先まで黒で染まった男。
猩々緋の手に収められたるは白のハリセン――
「カァ」
ごしゅじん!またなにかはじめるの?
ダウトは横で、てきとうに けんぶつしているねえ
一羽の白鴉が、リドルの帽子の中から顔を出し。
そのまま、夜の街を舞う
>>98978
「刃には刃を」「火薬には火薬を」
「微睡むのであれば枕が一般的さね」
微睡むどころか快眠であるが武器の個性である。
数歩、緩慢な歩み。距離を取るよに進める。
「勝利を通して得たいものは在るか」
>>98992
「おや。黒い服は流石、夜の闇に溶けるようであるな」
対する此方は、白ずくめ。手慣れた者には、かなり狙いやすい的にも見えるだろうか
>>99038
「勝利で得たいもの…?」
ふむ?少々考えて
「貴殿のおすすめのお菓子を!!」
この様な決闘には、それくらいがお似合いであろう。多分
「吾輩は白いが、我がしもべ達ともなれば。夜闇を疾風のごとく舞い、それはまるで刃の様に」
帽子取れば、その穴からバサバサと。無数の鴉達が舞い上がり、踊る
>>99038
「もし、吾輩が負けたなら。何か此方に望まれることはあるかね?」
>>99092 >>99064
「闇に溶ける程の気は無いがね。
貴殿の白さは月光のようだ」
白と黒とサイケデリックな景色。
風吹けば揺らぐはコートの裾。
飛び立つ白を一瞥。視線を戻す。
「おすすめの、お菓子。
……探さねばなるまいな」
祭の場に相応しい戦利品だ。
此方は何時でも構わぬよ。合図でもするかね。
「…………」
かっこいいような、おもしろいようなやり取りをボーっと眺めている。
>>99214
「まさかの、祭でお仕事をしなきゃいけない可能性が出てきてしまったのである…」
なんてこったい
「合図か。ではみっつ数えていくとするかね」
3、2、1、
ハリセンを構えて、反撃の体制をとった。
「さあ、いつでも来られるが良い」
>>99318
「気を引き締めて挑むといい」
冗句を交えて足を停める
決闘に相応しい距離感。
反撃を抜いたが必要ならば加えてやろう。
合図の終わり、 ――鐘の音がする
"一糸乱れぬ趣、静かな眼差し"
"鞘に収められたるは、冷たい鋼の気配"
「 」
"その手にはハリセン"
「流石、手馴れであるな」
正確に狙ってくる。流石に躱せず、ハリセンの打撃が此方を襲う
スパーン!!
だが、至近距離。それなりに応戦出来たようで
ハリセン持つとジョークのひとつでも言いたくなる…決闘中だが!
「決闘を、ロ ケットう ちあげで始める!なーんてな」
ジョークを聞いて撲った。
反射的。そういうものだろ。
「――仕事を望むらしい」
哂う音。打撃音につられて痛がる精神ではなかろ。
「寒いギャグを言ったら、どつかれてしまったのであるっ」
当然の結果であった。だが…芸人として、つっこみも忘れず!
「まだまだ行くぞ!それっ」
身を翻し、暗き中響く足音を頼りに位置を狙い定め。白きハリセンを振りかぶる!
「――フ、」「ペースを上げようか」
乾いた軽い音。翻し。
表情は冷たくも、声音は愉快げ。
「フ ――ハ、ハ」
この"世界"のルールを把握しきれていない。
其れを抜きに愉快である。
>>100001
ぴた、と動きを止める。
「次の一撃で、貴殿が倒れる可能性がある故。問おう」
「ここで、負けを認めるかね?」
>>100213
「認める刻が惜しいな」
此のまま続いたところで結果は見えている。
手の甲で汗を拭い。
「受け止めてやろう」
>>100319
「そうか…では、最後のツッコミを!」
なんでやねーん!!
Eno.204:アキのリザレクション!!
Eno.337:男を蘇生し、さらにHPを539回復!!
>>100404
「……アキさん、復活技使えたりしないかね…?」
吾輩、まだヒーリングしか出来なくてな
「――見事なり」
地面に伏せると同時に蘇生されたか。
そこに黒衣はない。
「冗句は薄ら寒かったな」
Eno.339:夢幻座長 リドルのヒーリング!!
Eno.337:男のHPを506回復!!
>>100404
「ありがとう!」
空気読んでくれて大感謝っ
>>100424
「決闘など久しぶり過ぎてな!流石にハイレベルなジョーク考える余裕は無かったぞ、此方も」
消えた黒衣を探しつつ。何処行ったのだろうかね
「この世界で対人で戦うとどうなるか、試せて楽しかったよ。お相手、感謝なのだっ」
「寧ろハリセンじゃないと無理」
かっこよかった…のだろうか?謎
立会人的観客になってくれたアキさんには、帽子をとって改めて礼を。
>>100467
「フライパンや傘はあれど、ハリセンで決闘は初である。
佳き決闘であった」
此方こそだと手を出した。
なに、男は同じさ。黒衣よりは存在感は薄いがね。
「それにしても吾輩、特に回復した覚えが無いのに。いつの間にやら全回復しているのである…」
「どうしてなのか分かっていないが、これだけの人がいるなら知っている方もいそうではある。ここの法則を理解しきれていないのはお互い様か…」
大体同時期にこの世界に来ただけあって!
>>100593
「フライパンや傘は立派に武器になると思われ…普通に死にそうである。やはりハリセン!死亡率0パーセントであろう、ハエ以外は」
出された手を握り。握手をして
「では貴殿オススメのお菓子を、楽しみに待つことにするのである♪」
ご機嫌うきうき調子で、そう告げた
気がついたら目の前で…
みんな好きだなあバトル(とおいめ)
>>100679
「ハリセンで命のやり取りを試みた事は無いな」
案外できるやもな。男には知らぬ事である。
手袋越しだろうと固い男の手。
「嗟。探しておくとしよう」
快諾。後、デスマッサージチェアへ挑むのであった――
Eno.339:夢幻座長 リドルのヒーリング!!
Eno.204:アキのHPを791回復!!
>>100710
「ハリセンで命のやり取り…芸人ならばある可能性!」
ギャグが滑ったら恥ずか死という意味で
握手で触れた先方のがっしりした手に、鍛錬を重ねた貫禄を感じつつ。此方の手は、芸人らしきしなやかさがあっただろう
「カァ」
ダウトが23時ごろをお知らせしまーす!
おつかれさま、ごしゅじん!
おあいてのかた、みなみなさまも、おつかれさまでしたー!

「そしてその後、彼のおすすめの菓子を頂いたのであるっ」
甘酒とティラミス!

「甘酒にミルクを入れて飲むのが、吾輩は好きでな…。この地にミルクが見当たらないのが、まこと残念だ」

「カァ」ごしゅじん!シュラインエリアの店で甘酒と牛乳、ふつうに売っているんだカァ

「えっ???」
その後、吾輩が【夢幻甘酒ミルク】を作りまくったのは、言うまでもない…。