RECORD
リドルログ📝小さなレディ編
>>131187
「おや、お久しぶりなのである」
手をひらひらと、振ってみた
>>131225
「……あっ!えへへ、おひさしぶりなのだわ~!」
おっきなあめちゃんもかたわらに。お気に入りのご様子。
>>131231
「レイドボスが倒れたエリアでは、様々な機能が開放されているのである。メディバルエリアでは料理が出来るので、やってみてはどうかな」
>>131231
「吾輩も昨晩はジュースやら何やら作って配ったりしたのである。ふふ」
「そういえば、名乗っていなかったのである。吾輩は、劇団鴉座の座長リドル。よろしく」
Eno.331:しゅりはミカンとプリンと英字チョコレートとマカロンを使い、ぷりん・あ・ら・もーどを作りました!
「できたあ~~のだわ~~~っ!!」
わーい!両手でかかげてほこらしげ。
>>131358
「おお…可愛らしいプリンデザートなのであるっ」
英字チョコレート入り!
>>131385
「あっリドルさま!えへへっ、かわいい?うれしいのだわ~!」
Eno.331:しゅりがEno.339:夢幻座長 リドルにぷりん・あ・ら・もーどを渡しました!
>>131394
もしかしたらアルファベットチョコは「RIDORU」ってかいてあるのかも。きっと本当の綴りじゃないだろうですけれどね。
>>131397
なにそれかわいすぎる…!!!!
にこにこが止まらない座長
>>131404
「えへへへえ~~」
いっしょににこにこです。うれしい!
「ほえ、そうなの?いろんなものつくってみるのだわ~!
えへへっ、たのしみ!ありがとうなのだわ!」
Eno.339:夢幻座長 リドルはショートケーキとイチゴとブドウとミカンを使い、夢幻フルーツショートケーキを作りました!
Eno.339:夢幻座長 リドルがEno.331:しゅりに夢幻フルーツショートケーキを渡しました!
「食材は、エネミーを倒して手に入れることも出来るので…しゅりさんに、良さげな武器を渡しておくのである」
ちょっと待たれよ。ごそごそ
「ほああっ、くだものいっぱいなのだわ~!
きらきらしてて、たからばこみたいっ」
「おいしそうなのだわ~っ!!たべていいの?!」
ケーキにおおよろこびしています。おめめきらきら。
>>131435
「吾輩もフルーツがのったケーキは大好きでな、つい作ってしまうのである。気に入って頂けたなら何より、好きな時に召し上がれればよいかと」
にこにこ!
Eno.339:夢幻座長 リドルがEno.331:しゅりににんじんとしいたけとヤのつく頑強な凍った趣がある森の香るさすまたと生地とふくらし粉と生クリームとマヨネーズとショートケーキとじゃがいもとイチゴと生肉を渡しました!
>>131442
「リドルさまも、くだものおすきなのだわ!
あまくてきゅーっとして、私もだいすき!」
「でもでもこんなにいっぱいっ、たべたらなくなっちゃうなんて……
だ、だいじにたべるのだわ!!」
「ヤのつく頑強な凍った趣がある森の香るさすまた…これは、攻撃力と防御力がそれなりにあるので、【よろめく】が発動しなければ大体のエネミーには対応出来ると思われる」
「ただし、風車もといドラゴンなど、防御力がある敵は硬いのでこれでも攻撃が通らず…ゴボウとドリルを組み合わせて、防御無効武器を使わねばならぬが」
「ほ、ほえ……」
これはまだたたかいをしたことのないお人形。
もらったものをぎゅむと抱えています。
「…まあ、別にここでは戦わなくても探索で諸々手に入るものもあるので……」
そういえば戦うような雰囲気の方では無かったな。ごめん
「銀の弾丸は、防御貫通系の技を追加出来る。二つお渡ししたが、まあ…武器系など使わないスタイルでいらっしゃるなら、捨てると全部輝きに変換できる故。それで好きな食材を買われるのも良いかと」
「あっあっ、えと、ありがとうなのだわ!
私がいっぱいおりょうりできるようにっておもってくれたんでしょ?」
「うれしいのだわ!あんまりつかえなかったらごめんなさいだけど……
えと、いっぱいつくるのだわ!」
>>131510
「エネミーにキャベツさんがいるのだが、やっつけるとイチゴなど貰えたりするのだ…。」
食材狩りが出来る世界!
「戦わずに回復を専門にされている方もいらっしゃるようであるし、しゅりさんも好きに楽しまれると良い」
Eno.339:夢幻座長 リドルは現在地を10回探索しています……
輝きを521個と、deployed_code隕石、lunch_diningクリームサンド、deployed_codeミスリル、deployed_codeカボチャ、lunch_diningブドウ、deployed_codeトーテムポール、deployed_codeスライム、lunch_dining生肉、lunch_diningじゃがいも、swordsたいまつを見つけた!
>>131528
「きゃべつさんからいちご……」
あれ……何かおかしいような……気のせいかも……
「うんっ、ありがとうなのだわ!
私、おともだちさまたちがおはなししてくれるのがいちばんうれしい!」
Eno.331:しゅりは現在地を1回探索しています……
輝きを124個と、deployed_code花束を見つけた!
「探索するだけでも、いいかもしれないな!!」
食材げっと。よし
「では、今日の一日が楽しいものになりますよう。ごきげんようなのだっ」
>>131535
「この世界…色々と変なのだぞ。バトルしていると、不思議の国のアリス気分になれるところもあり…」
ネタバレはつまらないので、お口チャックしつつ。手を振って、去って行った…
【11月28日】
>>200252
「おや。大変お久しぶりなのである、しゅりさん」
ちらと見やったら。姿があったので声を掛けてみた
「何か、困られたことなどあったかね」
>>200263
「あっ、リドルさま~!」
パッとうれしげな笑みをさかせて。
「私、きづいたらここにきてたのだわ。
そろそろおかえりのじかんってきいたのだけど……」
「……かえりみちはこっちじゃないのだわ?」
>>200265
「この世界を混乱させていた連中が全て成敗され、祭力も存分に集まったのでな…
現在、セントラルを見上げれば。空がいくらか欠け、欠けた空からはパーティクルと暖かな光がこぼれているはずだ」
「望む場所や時間を念じつつ、欠けに飛び込むと帰れるそうだよ。そうしなくとも、世界が月の終わりにほどけきる時にちゃんと元いた所に返してくれるそうだがね」
Eno.339:夢幻座長 リドルがEno.331:しゅりに『インカンテーションペン』を渡しました!
「いろんなことができるのね……!
えへへ、リドルさまにはたくさんもらっちゃったのだわ!」
「ほんとうにありがとう!」
Eno.331:しゅりはサイコロを振った!……『4』が出た!
(内訳: 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 )
「あと…最終レイドボスが落としたへんてこアイテムで、笑顔の面というのがあるが…」
流石にしゅりさんには似合わない気がした!
「えがおの……おめん?」
そういうのもあるのですねえ。にこにこしてるのかな?
「被るとこうなるのだ…」
一時間くらい、このままだったかな!
Eno.339:夢幻座長 リドルがEno.331:しゅりにまいったパンダ風の巨大キノコを渡しました!
>>200375
「ちょっと、そのキノコで吾輩を叩いてくれないかね。うまくいけば、パンダの顔になれるはずなのだが」
>>200388
「たったたく?!?!」
そ、そんな!そもそもひとをたたいたことすら……!
でもおねがいされたし、が、がんばってやってみます。かまえて~……
「まだパンダになれなかったのである!
なおそのキノコ、叩かれてもほぼ痛く無い仕様につき。遠慮なくポカってくれたまえ」
「時間が来たら、パンダ効果切れたようなのである…笑顔、つよい」
「笑顔の面と、本は無事返却して頂いたのであるっ。パンダ杖も其方にお渡しした、また使ってみられるかね?」
おまかせなのであるっ
「にこにこのほうがつよいのね……!」
なんてこと……!
「よかったのだわ!う、うーん……
たのしかったけれど、だれかをたたくのはいたくなくてもきんちょうするのだわ……」
「かしてくれてありがとうなのだわっ、まんぞくなのだわ~!」
>>200417
「パンダは和むので、よいものだが。あまり成りすぎるとよろしくないか
サイバーエリアでたまに出る、パンダナイザーは…昔は人間だったらしい。仮面も程々に、だな」
まんぞくした、という彼女に頷いて。
「そうか、良かったのである。吾輩も楽しかった、ありがとうなのだっ」
>>200422
「わ、私たたくってしたことなかったから……
なんだか、なにかこわしそうで、ちょっとこわくて」
「あっでもでも、いたくなかったならだいじょうぶ!」
「リドルさまもたのしくてよかったのだわ!
えへへ、あっそうだ!」
しゅりは、リドルさまがだいすき!にこーってわらって、どこからかおはなもふわふわとんできて。ここからかえっても、きっとリドルさまにはたくさんのしあわせがあるよ。
「こんなかんじ、なのだわ?」
うんうん。まぼろしのおはなは、ふわふわとするうちに消えました。
>>200430
「ふわあ…」
目をぱちぱちさせました。これは…
「たいそう、しあわせなものがたりであるなあ」
ありがとうありがとう!
>>200436
「ほんとうっ?えへへ、うれしい!
おともだちさまはね、よくこんなふうにおいのりするってきいたのだわ!」
「だから私も、おいのり!かないますように!」
リドルは、お礼を言うしゅりさんに手を振るのでした。笑顔の仮面の下も、本当に笑顔でした。
でも今。彼は、仮面を被っていて良かったと思いました。柄にもなく、少し泣いてしまっていたのです。ですが心配はいりません。これは嬉しい涙ですし、仮面が消えるころには、いつものリドルでしょうから。
「……はっ
ようやく、仮面効果が切れたのである!」
やれやれ!
>>200437
「そうか。吾輩も、しゅりさんの行く先に、たくさんのしあわせがあるようにと祈ろう」
戦いを学ばないこの子が、これからも安らかに過ごせます様にと
>>200476
「あっ、ほんとうだわ!リドルさまのおかおがみえる!
……えへへ、やっぱりおかおがみれるとうれしい!」
「ありがとうっ、リドルさま!おいのりしてもらえたから、さっそくしあわせがひとつふえたのだわ!」
>>200477
「そうだな。顔が見えると…」
座長である自分は、多くの仮面を被るのに慣れている。だが、今の自分の顔の表情は化粧あれど素のものだったので。気が抜けた調子で、はははと笑って
「さて、と。今日は吾輩、料理をしたり食べたりするつもりだったのであるっ
じきにメディバルエリアに移動する故、機会があればまた会おうぞ!」
帽子をとって、お辞儀して。彼女が旅を続けるようなら見送って。それから、ヘブンズドアを使って移動するつもりで
>>200476
「あっ、ほんとうだわ!リドルさまのおかおがみえる!
……えへへ、やっぱりおかおがみれるとうれしい!」
「ありがとうっ、リドルさま!おいのりしてもらえたから、さっそくしあわせがひとつふえたのだわ!」
>>200479
「?えへへ、」
きっといっしょに笑いあっていました。
「あっそうだったのね、ひきとめちゃってごめんなさい!
うんっ、またあいましょ!リドルさま、きょうもすてきなひを!」
ぶんぶん、手を振って見送り。