Ino.14 無名の島
ハードコアラージはしたいけど死にたくはない。 ハードコアラージでも好き勝手行動したい。 ハードコアラージでもロールしたいorしたくない。 本稼働では検討してるけどやっぱりちょっとこわい。 そんな方が気軽にハードコアラージの空気を吸うためのブートキャンプです。
STATS
10人 / 人数
ハードコア / 難易度
ラージ / 広さ
OVERVIEW
【フリー】ロールしてもしなくてもいい、ハードコアラージの空気を吸いたい人向け
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「……アレ?無事完成したケド……
ここからどうやって発展させればいいのか分からないナァ」
立派な救命ボートが出来たが、
キーアイテムが足りないのかその先が見えない。
「足りなくなったらまたワタシが稼いでくるサァ。
それじゃ、アゲアゲで作ってくヨォ」
というわけで作業に乗り出すのだった。
「おへ~~~木材エグい使うなァ。
までも良ンじゃね?おれもさっきナイフ拾って斧作ったし、
そんな足りなくなるこた無いッしょ」
「きっこり~、きっこり~。
今のボクは木こりの気分だから森行って来るねぇ?
……あ、あと変わった花が沢山あったから納品しておいたよ」
燃えてるのと凍てつくのと鮮やかなのと種散らすのと謎が納品された。
「オハヨォ。今イカダを作ったところだヨォ。
誰かが持って帰ってくれた設計図を見るトォ……
救命ボートまではすぐにでも作れそうだネェ。
皆が脱出できるだけの船を作るには
何が必要なのか見通しを立てる為に
ささっと作っちゃいたいんだケド、イイカナ?」
「マ、そうはならないように手を打たないとネェ。
オヤ、この設計図は……
ちょっと作りたいものがあるから布をもらうネェ?」
「しずむ。……あァ~、そういやね。
言うて沈むつってもどんぐらい満ちンだろォ。
バカでけェ像とか建てりゃカオぐれ~は出っかなァ?」
「衣・食・住の目処が立ってきたなら次に目指すべきはパしか無いっしょ! パリピ的には!
……あ〜でも最終的には沈む系か。建設に気合い入れすぎてもテンサゲになるし、も少し現実的なアゲ要素、考えてみるッスわ」
「メシ以外の部分をどんどん快適にしてくワケね。100%理解したわ。
んじゃ浜辺にナイトプール作っべ! 鬼映え目指すっきゃね〜っしょ!」