Ino.19 百合島
大型特番、あのVD達が無人島送りに!? スタジオを飛び出しある無人島からお送りする生放送! https://unois.net/site_vd/index.html
STATS
11人 / 人数
カジュアル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
VirtualDiva事前交流会 身内島です。
FACILITY
-
施設名
説明
場所
-
テント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
-
拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
-
拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
-
拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
-
拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
-
拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
-
拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
-
拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
-
拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
-
狼煙
- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。遠くの船に存在を知らせられる確率が上がる。
拠点
-
ドラム缶風呂
- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
拠点
-
カグラちゃん製スーパー蒸留器
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
砂浜
-
太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
拠点
-
窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
-
窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
-
雨水回収装置
- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。
拠点
-
狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 拠点
-
狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 拠点
-
狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 拠点
-
狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 拠点
-
狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 拠点
-
狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 拠点
-
狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
-
狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
-
狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
-
狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 離島
-
漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 拠点
-
漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
-
漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
-
漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
-
灯台
- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。設置することで夜海を照らす明かりになり、遠くの船に存在を知らせられる確率が上がる。
岩場
-
ミニヴィヴァルディ号
(元施設:船)- 材料を集めて作った、お手製の船。設置することで、島からの脱出準備を整えることができる。
拠点
-
書き置き
- 誰でも書き残せられるように置かれた筆記用具。拠点に置くことで、拠点で書き置きを行うことができるようになる。
拠点
-
書き置き
- 誰でも書き残せられるように置かれた筆記用具。拠点に置くことで、拠点で書き置きを行うことができるようになる。
拠点
-
石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
-
石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
-
道路
- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
拠点
-
大砲
- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。
拠点
-
狩猟用テント
- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。
森林
-
壁材
- 拠点を補強するための壁材。拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。
拠点
-
シェアテーブル
- 何かをシェアするのに有用な、設置した場所で不思議な拡散効果をもったテーブル。アクション『シェアテーブル』を使用することができる。
拠点
-
プレスト様特性スーパーアルティメットハイパーファイアワーク
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音によって、遠くの船に存在を知らせられる確率が大きく上がる。
拠点
-
カグラちゃん特製花火玉30号サイズ
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音によって、遠くの船に存在を知らせられる確率が大きく上がる。
拠点
-
浮桟橋
- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。エリア『離島』『漂着船』開放される。
この施設は設置時自動的に離島に設置される。 離島
-
キャンプファイア
- 土台に木々を組みあげて焚き火をより扱いやすくしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
-
薪割り台
- きちんとした台と斧を用意することで、薪割りに専念できるようにしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
-
薪割り台
- きちんとした台と斧を用意することで、薪割りに専念できるようにしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
-
大型蒸留器
- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。設置した場所で一部のレシピが開放される。
拠点
-
氷室
- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。設置した場所で一部のレシピが開放される。
拠点
TEXT LIST
メモ-0408/0200(Eno.101) - 2023-04-08 02:00:02
漂着者一覧
- Eno.8
-
- RB
-
拠点
-
「ここが新たなロケ地ね」
-
- Eno.16
-
- ナレーションのイブキ
-
拠点
-
ドキドキ!?遭難伝説48のナレーションを担当するよ!
-
- Eno.40
-
- 新月昨夜
-
拠点
-
……何処???
-
- Eno.44
-
- Ak-Nown
-
拠点
-
「どういう企画だっけこれ」
-
- Eno.56
-
- 黎杭 恵夢
-
拠点
-
……あ”っっっっづい!!!!(急いで着替える
-
- Eno.64
-
- ミソラ カナタ
-
拠点
-
此処は何処、僕は――
-
- Eno.69
-
- ぺプパポ☆ポップ
-
拠点
-
無人島でもキラハピラッキ~!
-
- Eno.81
-
- 雅神楽
-
拠点
-
あーもう…ビッチョビチョ…
-
- Eno.101
-
- ビターランプ
-
拠点
-
どうして広報の私が現場入りを?
-
- Eno.193
-
- RM
-
拠点
-
──忘れられない思い出を、見つけて。
-
- Eno.236
-
- VD-05F:Presto
-
拠点
-
「ヒャハ!退屈させてくれんなよ?」
-
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「……そのかっこいいの壁を崩したんだから。
オフレコの時くらいこうして甘えさせてよ」
受け入れられて安心した顔で、頬を赤くしながら。
ゆったりしてる中でまた、寝息を立てているのであった。
「ん…♪よろしくねさくやん。
そういうかっこいい所も、大好きだよ」
そうして、お互い特別な希望の歌になれた二人。
彼に寄り掛かられたら、腕を回してギュッと体を寄せ合うように。
甘えた彼を、受け入れるように――。
しばらくは、二人でゆっくりとした時間を過ごすだろう。
「……これは、離れられなくなっちゃいそうだよ」
ぽふ、と寄りかかるように体を預けて。
その歌を静かに聞いて。
心地よさそうに、甘えていた。
「…ということだからさっ」
「――これから、一緒に舞台で歌おうね…!」
そういって、白髪の少女は、昨夜に向かって
同じように悪戯っぽく微笑むことだろう。
「キミの特別に…ボクも慣れて嬉しいから…ねっ♪」
『突然始まる企画 南の島でロケーション
知らない島、知らない場所で 大変さ
でもなんだか気になって キミのことを見てしまうよ
二人きりになりたくても 誰かの視線が気になって
いつもは素直なボクだけど キミの前では少し意地悪
ああ
でも、本当の気持ちだけは 誤魔化せないから
可愛い顔してたまに見せる その大人びた表情
キミの言葉その仕草に 不意打ちを受けてしまうよ
さあ
勇気を出して 恥じらいを隠して
キミと一緒に 歌って踊りたいから
これから隣で キミとずっと歩んでいきたいから――』
「むぅ――」
「キミってやつは本当に…決める時はカッコよく決めちゃって…!」
「なら僕だって――」
そう言って大きく息を吸い込む。
即興の歌だが、君に届けたいから…。
「……この島に居る時に描いた詩だよ。
まだどこにも出してないし、作曲もまだ準備中。
プロトタイプの歌を最初に聞いてもらおうと思ってね。」
クス、と悪戯っ子のような笑みを浮かべて。
「……何度も言うけどユニットって僕の中じゃ……
凄く特別なものだったんだ。カグラ。
よろしくね。一緒の舞台で。歌おう」
「うわぁ~~!?」
ま、まさか急に歌われるとは!?(流石のVDも予想外!)
「確かに見届けるとは言ったけど…!
まさか急に来るとは…!」
「――…すごく、嬉しいけどっ!」