Ino.7 無名の島 - シマナガサレ
サバイバルミディアム
たぬき島

Ino.7 無名の島

たぬたぬ

STATS

10人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-04-09 23:55:14 Eno.111 -> Eno.111
モフリーヌ

「…そうだね、ヌクリーナ」

その手をとる。

…ぬくもりのない、空虚な幻の手でも。
そこにいるという幻想は、きっと
いつまでも壊れることはない。

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2023-04-09 23:50:04 Eno.111 -> Eno.111
モフリーヌ

「…………」

ヌクリーナに変なものをあげないでほしいな。
それ、食べちゃだめだからね」

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2023-04-09 23:46:35 Eno.42 -> Eno.42
レン

――正規の方法で帰ったら、多分、感づかれちゃうから。

  二人で一緒に帰るのは、これしかないから。

  お先に、さよならなのさ。

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2023-04-09 23:45:30 Eno.85 -> Eno.52
萩風

「げ…って言っても文句言えないもんなぁ…
分かったよ、でも程々に頼むぞ…
サーティ、これからよろしくな」

*突つかれて大袈裟にバランスを崩したりして。
*烏天狗は、にっこり笑うのでした。

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2023-04-09 23:41:16 Eno.52 -> Eno.85
サーティ

「別にいいわよ。ま、これも何かの縁よね?
 言っとくけど、思いっきりこき使ってやるから。
 覚悟しときなさいよ?」

軽口で応えて
こつんと肘で軽く突いた。

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2023-04-09 23:39:36 Eno.85 -> Eno.52
萩風

「なぁ、サーティ。」

*夜空の綺麗な星や思い出に皆が視線を奪われている中で一人、あなたに視線を向けているものが話しかけてくる

「なんだかんだ…その…なんだ。ありがとな。
帰る場所、貰っちまって」

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2023-04-09 23:37:52 Eno.111 -> Eno.111
モフリーヌ

「…………うん。綺麗だ」

「たのしい、思い出になったね」

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2023-04-09 23:34:56 Eno.111 -> Eno.111
モフリーヌ

「そうだね、ヌクリーナ」

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2023-04-09 23:22:00 Eno.42 -> Eno.10
レン

「……、ん……ふふっ。」

心は、満たされただろうか。

少し抵抗の意思を見せれば、身体はゆっくりと離れて。

「……レティシア、大好き、なのさ。」

綺麗な眼を見据えて。
先程まで繋がっていた唇から、言葉を紡ぐ。

あなたの、レンだから。

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2023-04-09 23:19:31 Eno.10 -> Eno.42
レティシア

――果たして、それが敵ったか、敵わなかったか。
呼吸を継ぐ頃に。
ただ、あなたを見る。

言葉にするには、少女は未だ、幼過ぎる。

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2023-04-09 23:19:16 Eno.10 -> Eno.42
レティシア

「……っ。…っ、っ。」

言葉にする、隙も無く。
吐息を漏らす、暇も無く。
その情は。その情が、何で在ろうとも。
それは、心を乱して。
それが、鼓動を乱して。
幼さは、それを受け止めきれず。
白旗に、細い力で、身体を離そうとするけれど。

発言を一時的に非表示にする
2023-04-09 23:00:50 Eno.42 -> Eno.10
レン

「……、……。
 ん、……ちゅ。」

もう一回。

いいや、二回、三回、と。

何度も何度も、刻み込むように。

発言を一時的に非表示にする
2023-04-09 23:00:21 Eno.42 -> Eno.10
レン

「……、……の、のさ。」

やってみてわかった。
凄く、凄く恥ずかしいやつだ、これは。

「僕も、たぶん、夢に見ちゃう……、のさ。」

少し視線を泳がせてから、またレティシアの方を見やれば……
眼を瞑っているレティシアの姿。

それに感づかないレンではなくて。

発言を一時的に非表示にする
2023-04-09 22:58:13 Eno.10 -> Eno.42
レティシア

また、目を閉じて。
閉じたまま、あなたを待つ。

――それならば、もう一度、と。

発言を一時的に非表示にする
2023-04-09 22:57:59 Eno.10 -> Eno.42
レティシア

――触れるのは、親愛の情か。それとも、熱か。
嗚呼、それは確かに、醒めてしか触れられないけれど。
ただ、この情景は。

「……夢に、見てしまうかも、しれないわね。」

この思い出は、焼き付く程か。
幼い心は、答えを知らないけれど。

それならば。

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2023-04-09 22:55:35 Eno.42 -> Eno.113
レン

「わっ……えへへ。
 ツノのお洒落とか、してみてもいいかなっておもっちゃったのさ。」

綺麗に整えられて…自分でも触ってみて。

「のさっ!
 がんばっていくのさっ!」

二人合わせたこぶしは、そのまま天高く……えいえい、おー!

発言を一時的に非表示にする
2023-04-09 22:53:43 Eno.113 -> Eno.42
スコーピィ

こつんとあたる握りこぶしで約束を交わす。
角の欠けたところを丁寧にやすりをかけて形を整えながら
話を続けた。

「これで幾らか見た目は自然になるです。
 さあ、明日も頑張るですよ!」

発言を一時的に非表示にする
2023-04-09 22:50:35 Eno.42 -> Eno.113
レン

「うぅん、全然痛くなかったのさ。
 もっと痛いかと思ってたけど……。」

もっと中心部分、神経の所まで届かなければ痛くないようで。
これは自分も初めて知ったこと。

「のさっ、お願いするのさ!
 お役に立てて……ほしいのさっ!」

そのこぶしに、自分のこぶしをこつん、と当てて。
約束だ。

発言を一時的に非表示にする
2023-04-09 22:48:38 Eno.113 -> Eno.42
スコーピィ

「最低限これだけあれば良いですね。
 ありがとうございますです。痛かったですか?」

布で角の先を大事そうに包む。

「帰ったら成分や組成を見てみるです。
 きっと役に立たせてみせるです。約束です。」

握りこぶしをあなたの前に差し出す。

発言を一時的に非表示にする
2023-04-09 22:46:14 Eno.42 -> Eno.10
レン

「んーっ……♪」

そして、軽く触れ合うような口づけ。

「のさぁ、夢の僕ではできないこと、なのさ。」

この感触も、温もりも。
唇に残るお互いの味も。
夢の中では味わえないものだから。

発言を一時的に非表示にする
2023-04-09 22:44:41 Eno.10 -> Eno.42
レティシア

「ええ。だって、わたしは。」

私の全ては、あなたのものだから。
夢も、現も、全ては、あなたのものだから。

「しあわせに、なるわ。
 そして……しあわせに…する、わ?」

如何応えるべきか、と。
あなたの視線の先が、何時もより少しばかり下なのと。
小さな迷いと疑問とが、語尾に現れる。


その刹那後、あなたが何をしようとするのかは、少女のあずかり知らぬ事。

発言を一時的に非表示にする
2023-04-09 22:37:00 Eno.42 -> Eno.10
レン

「夢の中にまで僕が出て来たのさね。」

なんだかちょっとこそばゆいような、恥ずかしいような。

「僕とレティシアは、一つだから。
 きっと夢の中でも繋がってたんだって、そう思うのさ。」

夢でも、起きていても。
たぶん、変わらない。

覚めない夢ならば、現実と変わりがないのだから。


「……覚めていても、幸せにしてあげる。
 だから、起きていて……僕のことも幸せにして?」

ちょっとだけ、夢の中の自分にヤキモチ。

寝てるときにはしなかった……、……唇と唇をくっつけてしまおうと。
夢の中では味わえないこと。

発言を一時的に非表示にする
2023-04-09 22:32:29 Eno.10 -> Eno.42
レティシア

幸せとは。
それはきっと、私の事で。
そうで在るならば、あなたの事で。
そうなのだと、彼女が教えてくれたから。

目を閉じて。
訊ねられた、夢を思う。

「どんな、夢だったかしら。」

夢は、夢として。
曖昧で、朧気で。
それは正しく、夢の在り様で。

「誰かと、話していたり。
 誰かと、眠っていたり。」

「――きっと。あなたの。
 レンの夢を、見ていたんだわ。」

だから、それは。

「しあわせな、夢だったんだわ。」

発言を一時的に非表示にする
2023-04-09 22:23:40 Eno.42 -> Eno.10
レン

「くすっ、真似しないでほしいのさ~♪

 ……レティシアと一緒に居られるの、とっても幸せなのさ。」

だからこそ、あの二人に対して……
少し、後ろめたさもあって。

……お話をすることによって、前を向けたか、それとも後ろ髪を引いてしまったのか、分からなくて。
こうして、寄り添って、支えて貰っている。

「……、ねぇ、どんな夢をみてたのさ?」

発言を一時的に非表示にする

この島に参加する

設定確認:
難易度…サバイバル
標準的な設定です。
生存・生還するために相応のサバイバルが求められます。
救難要請などを適宜行うことで島から救助されるか、または自ら脱出することが目的です。
島サイズ…ミディアム
島の全てを探索するには半日以上は要りそうな、標準的な孤島です。
探索や移動コストの基準として設定されています。


アイテムを持ち込む:
参加者は最大で3つまで、一覧の中からアイテムを持ち込むことができます。
初期アイテムはサバイバルに有用なものから何の役にも立たないものまで様々ですが、生存に関わるものはどれを選んでも後から代替品の入手が可能です。
「持ち込まない」を選ぶことでアイテムを持ち込まないこともできます。

1個目:
・携帯食料

お菓子などの簡単な軽食。腹は満たせないが、繋ぎにはなるかもしれない。
使用すると空腹を中量回復する。

・ミネラルウォーター

ペットボトルに入った貴重な飲用水。飲むことで喉を潤せるが、容器にも使い道はありそうだ。
使用すると水分を中量回復する。

・救急キット

怪我の応急処置に用いる初期治療キット。一回分。
使用すると生命を中量回復する。

・財布

いくらかの金額とカードの入ったお財布。無人島に経済があれば、日の目を見ることもあるかも……

・ナイフ

金属製の丈夫な刃物。切るにも削るにも便利だが、食べ物を切る時は消毒を忘れずに。

・火打ち石と打ち金

硬い岩石と鋼の打ち金がセットになったもの。擦ることで、打ち金が削れて火花が出るとか。

・携帯電話

電波が届くかぎり、どこでも繋がる便利な機械。電話はできないが、何かには使えるかも。

・テント

繊維と骨組みからなる即席の住居。設営さえ済ませれば、頼れる拠点に早変わり。

・衣服

着てるものとは別の、予備の衣服。洗濯や修繕が難しい無人島では貴重な代物。

・水着

泳ぐことに適した、水に濡れても大丈夫な衣服。泳いで遊ぶにもよし、潜って何かを探すのもよし。

・懐中電灯

夜を照らす便利な道具。電灯のない無人島では貴重な明かり。

・眼鏡

近眼の人がよく掛けている凹レンズのあれ。凸レンズにさえできれば……

・鍋

よくある金属製の調理器具。その形状は液体個体問わず加熱をするのにとても適している。

・カードデッキ

カードがぎっしり詰まった山札。紙ではないので何かの材料に使うことは難しそうだ。

・筆記具

もの書きをするための一式。文字で記録を残すことで、様々なものを残すことができる。

・寝袋

保温材の詰まった携帯用寝具。これさえあれば、場所を選ばず快眠することができそうだ。

・バッグ

多少の荷物が入る一般的なバッグ。手ぶらよりも多くの荷物を持つことができる。

・水筒

液体を持ち運ぶことができる、しっかりした保存容器。そこそこ大容量。

・ぬいぐるみ

布と綿からなる、よくあるぬいぐるみ。何かの役には立たないが、そこにあるだけで少し安心できるかも。

・持ちこまない

アイテムを持ち込みません。

2個目:
・携帯食料

お菓子などの簡単な軽食。腹は満たせないが、繋ぎにはなるかもしれない。
使用すると空腹を中量回復する。

・ミネラルウォーター

ペットボトルに入った貴重な飲用水。飲むことで喉を潤せるが、容器にも使い道はありそうだ。
使用すると水分を中量回復する。

・救急キット

怪我の応急処置に用いる初期治療キット。一回分。
使用すると生命を中量回復する。

・財布

いくらかの金額とカードの入ったお財布。無人島に経済があれば、日の目を見ることもあるかも……

・ナイフ

金属製の丈夫な刃物。切るにも削るにも便利だが、食べ物を切る時は消毒を忘れずに。

・火打ち石と打ち金

硬い岩石と鋼の打ち金がセットになったもの。擦ることで、打ち金が削れて火花が出るとか。

・携帯電話

電波が届くかぎり、どこでも繋がる便利な機械。電話はできないが、何かには使えるかも。

・テント

繊維と骨組みからなる即席の住居。設営さえ済ませれば、頼れる拠点に早変わり。

・衣服

着てるものとは別の、予備の衣服。洗濯や修繕が難しい無人島では貴重な代物。

・水着

泳ぐことに適した、水に濡れても大丈夫な衣服。泳いで遊ぶにもよし、潜って何かを探すのもよし。

・懐中電灯

夜を照らす便利な道具。電灯のない無人島では貴重な明かり。

・眼鏡

近眼の人がよく掛けている凹レンズのあれ。凸レンズにさえできれば……

・鍋

よくある金属製の調理器具。その形状は液体個体問わず加熱をするのにとても適している。

・カードデッキ

カードがぎっしり詰まった山札。紙ではないので何かの材料に使うことは難しそうだ。

・筆記具

もの書きをするための一式。文字で記録を残すことで、様々なものを残すことができる。

・寝袋

保温材の詰まった携帯用寝具。これさえあれば、場所を選ばず快眠することができそうだ。

・バッグ

多少の荷物が入る一般的なバッグ。手ぶらよりも多くの荷物を持つことができる。

・水筒

液体を持ち運ぶことができる、しっかりした保存容器。そこそこ大容量。

・ぬいぐるみ

布と綿からなる、よくあるぬいぐるみ。何かの役には立たないが、そこにあるだけで少し安心できるかも。

・持ちこまない

アイテムを持ち込みません。

3個目:
・携帯食料

お菓子などの簡単な軽食。腹は満たせないが、繋ぎにはなるかもしれない。
使用すると空腹を中量回復する。

・ミネラルウォーター

ペットボトルに入った貴重な飲用水。飲むことで喉を潤せるが、容器にも使い道はありそうだ。
使用すると水分を中量回復する。

・救急キット

怪我の応急処置に用いる初期治療キット。一回分。
使用すると生命を中量回復する。

・財布

いくらかの金額とカードの入ったお財布。無人島に経済があれば、日の目を見ることもあるかも……

・ナイフ

金属製の丈夫な刃物。切るにも削るにも便利だが、食べ物を切る時は消毒を忘れずに。

・火打ち石と打ち金

硬い岩石と鋼の打ち金がセットになったもの。擦ることで、打ち金が削れて火花が出るとか。

・携帯電話

電波が届くかぎり、どこでも繋がる便利な機械。電話はできないが、何かには使えるかも。

・テント

繊維と骨組みからなる即席の住居。設営さえ済ませれば、頼れる拠点に早変わり。

・衣服

着てるものとは別の、予備の衣服。洗濯や修繕が難しい無人島では貴重な代物。

・水着

泳ぐことに適した、水に濡れても大丈夫な衣服。泳いで遊ぶにもよし、潜って何かを探すのもよし。

・懐中電灯

夜を照らす便利な道具。電灯のない無人島では貴重な明かり。

・眼鏡

近眼の人がよく掛けている凹レンズのあれ。凸レンズにさえできれば……

・鍋

よくある金属製の調理器具。その形状は液体個体問わず加熱をするのにとても適している。

・カードデッキ

カードがぎっしり詰まった山札。紙ではないので何かの材料に使うことは難しそうだ。

・筆記具

もの書きをするための一式。文字で記録を残すことで、様々なものを残すことができる。

・寝袋

保温材の詰まった携帯用寝具。これさえあれば、場所を選ばず快眠することができそうだ。

・バッグ

多少の荷物が入る一般的なバッグ。手ぶらよりも多くの荷物を持つことができる。

・水筒

液体を持ち運ぶことができる、しっかりした保存容器。そこそこ大容量。

・ぬいぐるみ

布と綿からなる、よくあるぬいぐるみ。何かの役には立たないが、そこにあるだけで少し安心できるかも。

・持ちこまない

アイテムを持ち込みません。

ゲーム開始直後の行動をアシストするガイドを得ることができます。
所持の有無による優位差は変わりません。