Ino.152 無名の島
身内でのんびり遊ぶ島です
STATS
3人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
探検したり、DIYしたり、アウトドアごはんしたり。
偶然流れ着いたシマで、ふんわりゆったりバカンスしよう!
遭難? 知らない子ですね。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.901:ふわふわ蒸気機関いぬはキノコを食べた。世界が歪んで輝いて見える……
(生命+3、体力-9、満腹+14、水分+1)
>>67713
「うん! いろいろ物を集めて、できることを増やして……」
くぅ。 おなかのあたりから小さな音。
「ぁ……」
おねえさんぶりっこ、失敗。
>>66831
「……そっか。
じゃあ、一緒にがんばろうね。
いつもどおり、やっていこう」
安心した笑顔。うれしい!
>>66532
>>66308
「自然も豊かそうだし、どうにかするよ。
わたし、薬師で冒険者なんだよ?
こういうのには慣れてるんだから」
>>66308
「よかった、だよ。
お互い怪我もなくって、ちゃんと動けるんだもん」
肩に手を添えて、ぐるんと反対側の腕を回す。むん。
>>65855
「メイ!? よかった……」
見知らぬ犬だけでなく、もっともよく知る顔を見られて安堵する。
が、
「よかった……のかな?」
既にしばし周囲を見たことで、状況は把握している。
ここは無人島だ。ふたりといっぴききりなことは、
安堵するにふさわしい状況なのだろうか?
「だいじょうぶ?」
Eno.861:メイベル・ローリーはアイスティーを飲んでいる。……ペットボトルを手に入れた!
(水分+40)
>>10078
「んん……あ、あれ? 知らない場所……?」
身を起こし、とりあえず頬や髪についた砂を払う。
立ち上がって見渡して、
「……あ! よかった、ルユくん……!」
知っている顔を見つけて、ぱっと顔を輝かせた。
「……んん」
打ち上げられていた少年ひとり。
「ここは……?」
状況を把握するため、身体を起こし次第すぐに周囲を見渡す。
とくに、誰かを探しているような振る舞いで……



