Ino.168 おいしい島
STATS
2人 / 人数
サバイバル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
FACILITY
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施設名
説明
救難要請値
場所
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拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
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狼煙
- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を増加させる。 20
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
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窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 10
拠点
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

灯台
- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を大きく増加させる。 50
拠点
-

石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

浮桟橋
- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 5
離島
-

大型蒸留器
- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

ろ過装置
- きちんと砂利や砂、木炭などを詰めることでより綺麗にできるようになったろ過装置。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

旗
- 長い棒に布を結びつけて掲げたもの。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を微量増加させる。 5
砂浜
-

旗
- 長い棒に布を結びつけて掲げたもの。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を微量増加させる。 5
拠点
-

旗
- 長い棒に布を結びつけて掲げたもの。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を微量増加させる。 5
拠点
TEXT LIST
漂着者一覧
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「おいしいしま! またね!!」
おててを繋いでおなじようにトリも手を振ります。
ふたりはそのまま浜辺のついた船へと歩いていきました。
「いこいこ!」
おててをつないでお船へ!
こんかいの島もいろんなことがあった
とてもたのしかった。
船に乗る前に、島に手を振ってみる
「おいしいしま! またね!!」
「ぱりぱりはおべんとにしよう!」
くっきーを持ちながらいいます。
一緒に来たぬいぐるみはカバンへとつめられていきます。
「おふねでまたにんげんのところにいこう!」
「ふわぁ」
おなかはぱんぱん、なんだかとても元気がでてきた
おなかがいっぱいになったらなんだかねむくなりそうだが……
ペンは知っている、あの船にはちゃんとのらないといけないと!
「トリ、トリ、おふね、のろ!」
パンパン。ぬいぐるみを取り出しながら声をかけた
満足な島日和だった!
ぱく
ペンはぱくっとした、ぷるぷるしていた。
しばらくペンもプルプルしていた。それから……
「ぷるぷる、おいち!!!!」
めっちゃよろこんでいる
Eno.1037:トリとEno.1036:ペンはプリンを食べた!濃厚な卵がクリーミーな甘さと共に口の中に広がる……!
そして最後のこれである…
黄色くてぷるぷるしている。こんなかわったものはみたことがない。
甘い匂いがまんぷくなお腹でも食べたいとおもってしまう…
「つぶつぶもいっぱい。いろんなかたち、おいしい!」
すでにおなかはぱんぱんだが
幸せなのでこのまま最後までたべてしまいそうだ
Eno.1037:トリとEno.1036:ペンは塩むすびを食べた。コメの甘みに適度な塩気が体に沁みていく……
Eno.1037:トリとEno.1036:ペンは焼き貝を食べた!プリップリの身が磯の旨味を運んでくる……!
Eno.1037:トリとEno.1036:ペンは焼き小ガニを食べた!…………身をほじったりしてみたが、あんまり食べられるところはなかった。
「あかいごはん、ちょっとちゅっぱ、おいし!
うれし! トリがざいりょくれたおかげ! てんさい!」
とろとろのたまごだね。おいしいね
「ふわふわがのったきいろくてあかいごはん!
おいしい! ペンはてんさい」
もぐもぐ オムライスを二人で分けてたべました
Eno.1037:トリとEno.1036:ペンはオムライスを食べた!チキンライスに卵が絡まり、無人島で食べているとは思えない美味しさだ……!
「おふね! きた?!」
たくさんのご飯を出来合いの机(切り株)に並べながらうれしそうにします。
もう海水はすぐそこまで迫っているのに、このふたりは呑気です。
「ごはんたべる! おふねのるまえに!」

