Ino.56 無名の島
STATS
2人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
おへそ!バニー!痴女!シスター!が流れ着くシマ
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「りんりん殿、調子はどうだ?」
「探索をして疲れたから私は休ませてもらう。用があるときは大声で呼ぶか浜辺に来てくれ」」
「確かに日差しで体力を奪われ続けるのはよくないな。りんりん殿の意見に賛成だ。
休めそうな場所が見つかったらゆっくりしておくといい。」
近くにあった小さな道具入れを担ぐと森の方へと歩み始めるだろうか
「りんりん殿か。よろしくな。
私も気付いたら漂流していた身だ。ここの事はよくわからないが、文明の気配を感じられない。」
「我々以外の漂流者を探しつつ、使えそうな物も集めはじめた方が良いかもしれないと考えるが……
りんりん殿は今後の展望に意見はあるか?」
「知らない土地でいきなり墓穴を掘るハメにならずに済んでよかったよ。」
「私はピョンブルク聖騎士団 第108師団所属のシカク・マルケス。
あなたはどこから流れ着いたんだ?」

