Eno.207 羽田虎國の日記

渇いている

喉の渇きが限界を迎えた。
う、うまく喋れない……。

素材があったので大型蒸留器を作らせてもらった。
これで水まわりが一気に楽になるだろう。
そしてオレも喉を潤させてもらった。
生き返った……。