Eno.88 サレン タツトの日記

心労

わけのわからんやつらに振り回されることには慣れていると思っていたが、
それは常識という土台が俺の足元にあったから立っていられたのだとこの島に来て強く思う。
全身がアヒルに染まっておかしくなりそうだ…周囲はアヒルを強要してくる奴がいないとはいえ。

というかアヒルに染まるとかアヒルを強要とかって自分で言っておいて何だが言葉としておかしくないか?
俺も少しずつ慣れてきているということなのかもしれないな。