Eno.606 聖涙竜の遺仔の日記

No,07_2日目、突入

夜明けと共に、一気に気温が上がり、日差しも一層強くなりました。

けれど、雲の流れが早いようで、直ぐに曇りそうな空模様でもあって。



また、一雨降るのか、或いは嵐か。

日が陰って動ける頃に、また集中的に伐採しに行こうかしら……