*2日目* その8
———前回までのあらすじ———

寒いわ!!レナードくんも私も凍り付きそうになりながら探索したけど
探索なんてできる状態じゃなかったわ、またあとでね。
かねてより作ってたドラム缶風呂!リリルカちゃんが入ってたわ!
入った方がちょっと凍り付きそうだったけど…時と場合ね、やっぱり。
もう皆大人しく拠点で火の近くにいたわ。
お話を沢山したわ!だけど…サクヤくんの世界の神さまと文化の話を聞いて…
ヒートアップ…あるいは混乱したクーくんが、そのエネルギーで石臼を作ったの!
…なんかもう、ものすごかったわ!甘い汁作ってサクヤくんの口にねじ込んだり。
私は緑色のきのみをすってラーメンを作ったわ🍜
あんな風になったクーくん、なかなか珍しい光景だったわね!
みんなして石臼で色々すってたわ、ヒトデとか…
色々作って遊んだりお話したら水もなくなってきたわ。
次の時間は海水を汲んで蒸留してこないとね。
食べ物は意外とあるわ、食べ物がいっぱいあるのは素敵なことね!




「石臼文明開化よ!!」
寒いわ!!レナードくんも私も凍り付きそうになりながら探索したけど
探索なんてできる状態じゃなかったわ、またあとでね。
かねてより作ってたドラム缶風呂!リリルカちゃんが入ってたわ!
入った方がちょっと凍り付きそうだったけど…時と場合ね、やっぱり。
もう皆大人しく拠点で火の近くにいたわ。
お話を沢山したわ!だけど…サクヤくんの世界の神さまと文化の話を聞いて…
ヒートアップ…あるいは混乱したクーくんが、そのエネルギーで石臼を作ったの!
…なんかもう、ものすごかったわ!甘い汁作ってサクヤくんの口にねじ込んだり。
私は緑色のきのみをすってラーメンを作ったわ🍜
あんな風になったクーくん、なかなか珍しい光景だったわね!
みんなして石臼で色々すってたわ、ヒトデとか…
色々作って遊んだりお話したら水もなくなってきたわ。
次の時間は海水を汲んで蒸留してこないとね。
食べ物は意外とあるわ、食べ物がいっぱいあるのは素敵なことね!

「皆で食べれるテーブルがあるといいのだけど。」

「家具に関してはさっぱりなのよね…」

「あっあとタマゴヤキを作ったわ、思い出の味よ。」