Eno.207 羽田虎國の日記

探索範囲が拡がっている

ようやく気温が落ち着いた。
寒いのは勘弁だ……。

潮の満ち引きか、岩場付近の洞穴に行けるようになっていた。
後で見に行ってみよう。

いつの間に浮桟橋もできていた。
早速離島へ。
そこには不思議な花たちが咲いていた。
ここにいたんだな。
以前は森で普通に見かけられたから、少し寂しいような気がしていたんだ。

よく見たら氷室までできている。
情報量が多い。有能。