Eno.606 聖涙竜の遺仔の日記

No,14_想定内とはいえ

再び、強烈な熱さがシマ一帯を支配し始めたようです。

そろそろ夜になると思うのだけれど、此の熱気は暫く続きそうですね……



まぁ、そういう状況で、幸い氷室も用意出来てますし。

かき氷パーティーをしようか、という話題になりまして。

そしたら、天使様Eno.116フェルテ氏が颯爽と氷用の真水を御用意してくださって……

私がパンケーキを作った時もそうでしたけれど、こういう時の調達で颯爽と動いてくださるのは助かりますね。