Eno.950 炎華のセチアの日記

3つ目

なんか、最初は上手くいくかなって思ったんだけど、どうやらそうでもなかったらしい。
まあ元々みんな、知り合いみたいで、私はその中にお邪魔している形だ。
事情を知らないのも、上手く関われないのも当たり前だ。私は私に出来ることをやりながら楽しもう。

ちょっと、寂しいけどまあ、元は一人だ。仕方なし。