持ち帰ったものについて
・海水
・真水×3
・粉末ヒトデ
・不格好なプリンアラモード
・香辛料
・砂
・コメ
・火薬×5
このあたりは、どうせドラム缶を大量に積むのだからとついでに中に放り込んでいったものでござるな。頑張って自分で作ったプリンアラモードはともかく、この粉末ヒトデや砂、コメはどうしたものでござるかな……。火にかけて放置するだけでは美味しく食べられぬし、これ植えても育たないのであろう。
・焦げ焦げミートクラブハウスサンドのバスケット(大)
・お茶菓子の缶×2
これらは食べ物の詰め合わせでござる。このサンドイッチもまた拙者が頑張って作ったものゆえ、どうしても見捨てていけなかったでござる。この缶は帰ったら貴重な金属容器、中身も美味しいものゆえ、楽しみでござるな。
・ドラム缶×3
・ブルーシート×5
・円筒状のきのみ
・丸いきのみ
・ギザギザの野草
・羊めいたきのみ
・四角いきのみ
・凍てつく花
・鮮やかな花
・重たいきのみ
そしてこれは欲しかったものでござる。水を弾く大布に、水漏れしない総金属製の容器!どちらも元の世界にはない、貴重な品でござるな。それゆえ、帰ってからの使い所に悩むでござる……。
植物類は帰って植えてみて、栽培できないか試すためのものでござる。思ったより荷物に余裕があったこともあり、幾つか種類を増やした。氷室に欠かせない凍てつく花に、病や傷に効く鮮やかな花、そしてこちらもまた有用な植物であった重たいきのみ。我らの“畑”がより豊かになることを望む。
・ハンモック
・鉄の斧
・ノコギリ
これらは船旅の暇つぶしに用意したものでござる。とはいえ、材料が足りなくて何も作れぬが……ハンモック張って寝るしかないであろうか。
・タライ
・樽
これは持っているのを忘れていた品々でござる。ドラム缶は用途が多いので個人所有するのが憚られるが、樽だけでは容積が足りない、というところでな。そのまま忘れて持ってきてしまったでござる。
・顎刃(ナイフ)
・緑玉髄の火打ち石
・生体反応線(蒸留器)
これらは拙者の私物だったり、そもそも身体の一部だったりでござるな。
・夕暮の火(松明)
・夕暮(筆記用具)
これは司書殿から賜った大事なものでござる。熱もなく燃え移りもせず、それ故に燃え尽きることもなく明るく燃え続ける火。添えられた筆記用具には“炎に教えた”言葉が刻まれていて、取り消し線を引いてしまえばただの炎に戻るそうでござる。……前の日記に書いた通り、このまま大切にしたいでござるな。
・金貨×2
・宝石×2
・錆びた大砲×1
空いた隙間に詰め込んだものでござる。人間は光り物を好むゆえな。持ち帰れば、取引に使えるであろう。大砲は……火薬もあるし、磨いて取り扱えないか試してみるとしよう。
・真水×3
・粉末ヒトデ
・不格好なプリンアラモード
・香辛料
・砂
・コメ
・火薬×5
このあたりは、どうせドラム缶を大量に積むのだからとついでに中に放り込んでいったものでござるな。頑張って自分で作ったプリンアラモードはともかく、この粉末ヒトデや砂、コメはどうしたものでござるかな……。火にかけて放置するだけでは美味しく食べられぬし、これ植えても育たないのであろう。
・焦げ焦げミートクラブハウスサンドのバスケット(大)
・お茶菓子の缶×2
これらは食べ物の詰め合わせでござる。このサンドイッチもまた拙者が頑張って作ったものゆえ、どうしても見捨てていけなかったでござる。この缶は帰ったら貴重な金属容器、中身も美味しいものゆえ、楽しみでござるな。
・ドラム缶×3
・ブルーシート×5
・円筒状のきのみ
・丸いきのみ
・ギザギザの野草
・羊めいたきのみ
・四角いきのみ
・凍てつく花
・鮮やかな花
・重たいきのみ
そしてこれは欲しかったものでござる。水を弾く大布に、水漏れしない総金属製の容器!どちらも元の世界にはない、貴重な品でござるな。それゆえ、帰ってからの使い所に悩むでござる……。
植物類は帰って植えてみて、栽培できないか試すためのものでござる。思ったより荷物に余裕があったこともあり、幾つか種類を増やした。氷室に欠かせない凍てつく花に、病や傷に効く鮮やかな花、そしてこちらもまた有用な植物であった重たいきのみ。我らの“畑”がより豊かになることを望む。
・ハンモック
・鉄の斧
・ノコギリ
これらは船旅の暇つぶしに用意したものでござる。とはいえ、材料が足りなくて何も作れぬが……ハンモック張って寝るしかないであろうか。
・タライ
・樽
これは持っているのを忘れていた品々でござる。ドラム缶は用途が多いので個人所有するのが憚られるが、樽だけでは容積が足りない、というところでな。そのまま忘れて持ってきてしまったでござる。
・顎刃(ナイフ)
・緑玉髄の火打ち石
・生体反応線(蒸留器)
これらは拙者の私物だったり、そもそも身体の一部だったりでござるな。
・夕暮の火(松明)
・夕暮(筆記用具)
これは司書殿から賜った大事なものでござる。熱もなく燃え移りもせず、それ故に燃え尽きることもなく明るく燃え続ける火。添えられた筆記用具には“炎に教えた”言葉が刻まれていて、取り消し線を引いてしまえばただの炎に戻るそうでござる。……前の日記に書いた通り、このまま大切にしたいでござるな。
・金貨×2
・宝石×2
・錆びた大砲×1
空いた隙間に詰め込んだものでござる。人間は光り物を好むゆえな。持ち帰れば、取引に使えるであろう。大砲は……火薬もあるし、磨いて取り扱えないか試してみるとしよう。