Eno.124 ナオンキ・エッターシャの日記

絶対魔剣ク・コロセを掲げ、栄光を!

極限環境で物作りをして、やはり私は人を支えたいと思った。
だからやはり、鍛冶屋になろうと思う。
私の作った魔道具で負けないよう、精一杯作るんだ。



それが私の栄光だ!