Ino.39 無名の島
とある異世界から流れ着いた1人と1匹。 1人は冒険者でありながらピアニストの人間の男。 1匹は何でも屋を営んでいるハムスターの見た目をした獣人のオス <b><large>身長差170cm以上</large></b>ある、凸凹がすぎる名コンビが 此度、無人島サバイバルに挑む………!! ※当島は身内島です※
STATS
2人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
身長差170cm以上と凸凹コンビが流れ着いた小さな島。※当島は身内島です※
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>12014
「おお、網いいでちゅね。魚用の罠にもなりまちゅち、ナイフで解けばロープにもなったはずでちゅ。……ふーむ、まずはお天気が悪くなる前に拠点作りから、でちょうか。」
「ま~~~~よく分かんねーけど、サバイバルなら、まあまあ得意だぜ!!!!!」
一緒になってうろうろしてる。網とか貝とか拾ってきた。
Eno.227:クラインは
木材を1個、
石材を1個、
布材を2個、
プラ材を2個、
金属材を1個、砂、ドラム缶を獲得した!
>>7181
「ほえ?!昨日ボク達は家で飲んでたでちゅよね……??なんでこんな周りが海ばっかりのところに……?!」
楽観的な相手とは対象的に慌てた様子で辺りを見渡せば少し探索をするだろう。
>>6514
「おう、無事で何より!!」
「なんか気が付いたらここの砂浜に打ち上げられてたみてーたぞ!! 周りが海しかねえ~!!」
状況と裏腹にめっちゃ楽天的な様子だ。
>>3986
「ちゅ〜〜」
砂だらけの毛玉が摘まれれば、ちょっと唸った後に目を開けて。
「……飲みすぎたっちゅ……ん?、んんん??ここは何処っちゅか?ウユノしゃん。」
あたり一面砂浜な無人島を見渡せば、ぱちくりと目を丸くしている。
「うおっ!? おい!!」
なんか遠目に見えたので、がさこそ砂浜を漁って網やらブドウやらと一緒にハムスターも見つけられたかもしれない!
>>2711
浜辺に昆布に紛れて打ち上げられている一匹のドワーフハムスター族。
何なら毛の色も砂浜に紛れている為、遠目だと見つけるのがやや難しい。
赤色のバンダナだけがよく目立っている。
「はあ~~~~~~~~~マジで何も見えねえ~~な!!!!
これ単に海に出ただけじゃ、そのまま藻屑って感じになりそうだなあ~~~~!」
場違いなほど感心した声音で遠くを眺めている。