
「さあランブルバトルが一戦、
今回はどのようなバトルが繰り広げられるのでしょうか!?」

「実況はわたくしディアがお送り致します!」
↓ SCROLL TO START... ↓

「青コーナー!!
《『武姫』》フェルーーーッッッ!!!」
《『武姫』》フェルが入場!
『久しぶりだなー!?』
フェルはその辺の棒きれを構えた!

「赤コーナー!!
《おおきな》化け物ーーーッッッ!!!」
《おおきな》化け物が入場!
得物を引き摺り、背を丸めた巨躯が歩んでくる
体躯は2mを優に超え、長い尾を引きずる異様
化け物は巨大な剣を構えた!

「さあ、決戦の火蓋がいま切って落とされます!
緊張の瞬間です……」
BATTLE START
『んじゃ始めようか!』
緩慢な動作で目の前のあなたをじっと見つめている
顔は一切見えず、たらされる布に描かれた目だけが向いている

「さあ第1ラウンドが始まります!
いったいどんな試合を見せてくれるのでしょうかッ!!」
ROUND 1
0 - 0
フェルボディスルー
GET READY...
ヴァーディクト
化け物

「化け物選手ここは堅実に凌ぎました!!」
きみだけをみつめている
構え払い
見つめる
化け物'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...0!!

「第2ラウンド、現在なんと同点!!
両者拮抗した勝負が繰り広げられていますッッ!!!」
ROUND 2
0 - 0
『やるぅ!』
「もっと」「もっと、かな?」
フェルピアッシング
GET READY...
バッシュ
化け物

「化け物選手が通したーーッ!!
堅実に一発ずつ入れていきます!!」
赤く逞しく、長い尻尾が振るわれた
受付嬢の作法
尾をふるう
化け物'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...250!!

「第3ラウンド、現在化け物選手やや有利です!!
しかしまだまだ試合の行方は分かりませんッ!!」
ROUND 3
0 - 250
『ありゃぁ』
ふわりと、かすかに花の香りがする
フェルカットオフ
GET READY...
プレイ
化け物

「フェル選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
しかし化け物選手、これをうまく往なしましたッ!!」
『はぁっ!』
フリースタイル
空を見上げる
フェル'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...150!!

「第4ラウンド、現在化け物選手やや有利です!!
このまま優勢を維持することができるのか!?」
ROUND 4
150 - 250
『ありゃぁ』
ふわりと、かすかに花の香りがする
フェルボディスルー
GET READY...
エクセキュート
化け物

「フェル選手が通したーーッ!!
ここは手堅くダメージを稼ぎました!」
『らぁっ!』
アッシェ
振り下ろす
フェル'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...300!!

「いよいよ最終ラウンド、現在フェル選手やや有利です!!
しかしまだまだ試合の行方は分かりませんッ!!」
FINAL ROUND
450 - 250
『やりぃ!』
「あつい」「あつ」
フェルディフレクション
GET READY...
スライス
化け物

「化け物選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
ここは手堅くダメージを稼ぎました!」
得物が逆袈裟の軌跡を地面から描く
棒きれぶん回し
振り上げる
化け物'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...350!!

「ここで5ラウンドを終えました!試合終了です!
まずは両者の健闘に拍手をお願いします!」
BATTLE FINISH
『お疲れ様だなー?』
背を丸めて消えていく
歓声のいくらかには罵倒と嘲笑が混じった

「結果は……化け物選手の勝利!!
最後まで行方の分からない、大白熱の試合でしたッッ!!」
化け物 WIN
450 - 600
獣に喜びは許されない
ただまたおびえるように、身をかがめた
『あっちゃぁ』

「試合参加、観覧、ありがとうございました!!
また次回の試合でお会いしましょう! それでは!」
RESULT
450 - 600
ボディスルー
ピアッシング
カットオフ
ボディスルー
ディフレクション
01st0
02nd250
1503rd0
3004th0
05th350
ヴァーディクト
バッシュ
プレイ
エクセキュート
スライス
経験値を10獲得した!
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