
「さあランブルバトルが一戦、
今回はどのようなバトルが繰り広げられるのでしょうか!?」

「実況はわたくしディアがお送り致します!」
↓ SCROLL TO START... ↓

「青コーナー!!
闇ーーーッッッ!!!」
闇が入場!

足枷めいた、至極、重い足音がする。
闇は無銘を構えた!

「赤コーナー!!
《ファイトオア僕》ホルンベルクーーーッッッ!!!」
《ファイトオア僕》ホルンベルクが入場!

「ご指名ありがとうございます!エントリーナンバー403のホルンベルクです!」
ホルンベルクはロマネを構えた!

「さあ、決戦の火蓋がいま切って落とされます!
緊張の瞬間です……」
BATTLE START
嫋やかな、眼差しがある。

「さ、今日は一緒に楽しもうよ!!」

「さあ第1ラウンドが始まります!
いったいどんな試合を見せてくれるのでしょうかッ!!」
ROUND 1
0 - 0
闇ジェットスラスト
GET READY...
頭蓋骨割り
ホルンベルク

「ホルンベルク選手が通したーーッ!!
ここは手堅くダメージを稼ぎました!」

「シャンパン入りましたァ~~~!!!」
≪黄昏≫
シャンコ開始
ホルンベルク'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...400!!

「第2ラウンド、現在ホルンベルク選手やや有利です!!
このまま優勢を維持することができるのか!?」
ROUND 2
0 - 400
嗤う、幽かな、喉の奥。

「キミの打撃を受けたい!騒ぎたい!」
闇エアレイド
GET READY...
頭蓋骨割り
ホルンベルク

「闇選手の攻撃が炸裂ーーッ!!
ここは手堅くダメージを稼ぎました!」
──漣の残影。
≪宵帳≫
グイグイよし来い
闇'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...380!!BOOSTED ×1.10!!

「第3ラウンド、現在ホルンベルク選手やや有利です!!
ここからの展開も注目ですッ!!」
ROUND 3
380 - 400
嗤う、幽かな、喉の奥。

「キミの打撃を受けたい!騒ぎたい!」
闇ヴィヴロエッジ
GET READY...
乾杯
ホルンベルク

「ホルンベルク選手が通したーーッ!!
堅実に一発ずつ入れていきます!!」

「相手が打って~!ホルンベルクが打たない~!?わけがない~っ!!
戦友イッキ戦友イッキせんゆ~イッキ~!」
≪丙夜≫
イイ感じ
ホルンベルク'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...210!!BOOSTED ×1.10!!

「第4ラウンド、現在ホルンベルク選手やや有利です!!
ここからの展開も注目ですッ!!」
ROUND 4
380 - 610
嗤う、幽かな、喉の奥。

「キミの打撃を受けたい!騒ぎたい!」
闇ブラストパリィ
GET READY...
宴会
ホルンベルク

「闇選手が通したーーッ!!
しかしホルンベルク選手、これをうまく往なしましたッ!!」
──束の間、静寂。
≪奈落≫
姫マイクターン!
闇'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...100!!

「いよいよ最終ラウンド、現在ホルンベルク選手やや有利です!!
しかしまだまだ試合の行方は分かりませんッ!!」
FINAL ROUND
480 - 610
嗤う、幽かな、喉の奥。

「キミの打撃を受けたい!騒ぎたい!」
闇マガジンチェンジ
GET READY...
乾杯
ホルンベルク

「闇選手ここは堅実に凌ぎました!!」
──銀光が、一筋。
≪無明≫
ダメ押しコール
闇'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...0!!BOOSTED ×2.00!!!

「ここで5ラウンドを終えました!試合終了です!
まずは両者の健闘に拍手をお願いします!」
BATTLE FINISH
一呼吸、落ちる吐息。

「5番勝負ってあっという間だね。ちょっと寂しいよ……」

「結果は……ホルンベルク選手の勝利!!
最後まで行方の分からない、大白熱の試合でしたッッ!!」
ホルンベルク WIN
480 - 610

「ホンキで向き合えた君との時間……宝物だよ!」
深い、溜息に連れて。
両肩が一度、上下した。

「試合参加、観覧、ありがとうございました!!
また次回の試合でお会いしましょう! それでは!」
RESULT
480 - 610
ジェットスラスト
エアレイド
ヴィヴロエッジ
ブラストパリィ
マガジンチェンジ
01st400
3802nd0
03rd210
1004th0
05th0
頭蓋骨割り
頭蓋骨割り
乾杯
宴会
乾杯
経験値を10獲得した!
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