RECORD
Eno.395 ファリーダの記録
楽しかった時間
シンイリに約束のぱんけーきを作ってもらったです。
朝市の露店に行って、ぱんけーきの材料を沢山買って。
貝とお肉を買い食いしたです。
貝はあわび、お肉はフーモと名付けたです。

シンイリは魔法使いだったのです。
ぱんけーきにボクの絵を描いてくれたです。
緑色のぺんでぱんけーきに何かしようとしたときは、せっかくのぱんけーきが!ってびっくりしたです。
ちょこぺんって言う甘い食べ物だったです。
シンイリはいい人なのです。
いつでもぱんけーきを焼いてくれるそうなのです。
また、シンイリのところに遊びに行くですよ。

朝市の露店に行って、ぱんけーきの材料を沢山買って。
貝とお肉を買い食いしたです。
貝はあわび、お肉はフーモと名付けたです。

「ボクとシンイリの二人だけの呼び名なのです、あわび、ふーも」
シンイリは魔法使いだったのです。
ぱんけーきにボクの絵を描いてくれたです。
緑色のぺんでぱんけーきに何かしようとしたときは、せっかくのぱんけーきが!ってびっくりしたです。
ちょこぺんって言う甘い食べ物だったです。
シンイリはいい人なのです。
いつでもぱんけーきを焼いてくれるそうなのです。
また、シンイリのところに遊びに行くですよ。

「シンイリ、この恩はいずれ……」