↓ SCROLL TO START... ↓

《ゲームメイカー》バドが入場!

「おっ、今回はダーリンが相手か!よろしくな!」

バドLA-001を構えた!

《見えざる》オルロントが入場!

「やあ。あなたは挑戦者かな? 無法者? 賞金首かもしれないね。──それとも、英雄だったり?」

オルロント狩猟用ナイフを構えた!

BATTLE START

「一緒に頑張って沸かせようぜ、応援席!」

「──昔いまし今いまし神の御許にて。聖騎士オルロント『列坐する』」

ROUND 1

0 - 0

バドランジ

GET READY...

ドッジオルロント

「──」

ランジ

様子を見る

オルロント'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...0!!

ROUND 2

0 - 0

「はは、なんか俺たち相性いいんじゃないか?どう思う、ダーリン!」

「まったく参ってしまうな、あなたは」

バドディフェンス

GET READY...

ドッジオルロント

「──」

ディフェンス

様子を見る

オルロント'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...0!!

ROUND 3

0 - 0

「はは、なんか俺たち相性いいんじゃないか?どう思う、ダーリン!」

「まったく参ってしまうな、あなたは」

バドペネトレイト

GET READY...

ドッジオルロント

「──」

ペネトレイト

様子を見る

オルロント'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...0!!

ROUND 4

0 - 0

「はは、なんか俺たち相性いいんじゃないか?どう思う、ダーリン!」

「まったく参ってしまうな、あなたは」

バドランスチャージ

GET READY...

ドッジオルロント

「そんでもって…ドーン!

「──」

ランスチャージ

様子を見る

!!HEAD ON SPARK!!

DEALS DAMAGE...32!!
DEALS DAMAGE...0!!

FINAL ROUND

32 - 0

「おっと、手加減してくれてんのか?優しいんだな、ダーリン。」

──男は沈黙している。白銀の鎧は城塞の如き重苦しさで男の傷を塗り固めている。

バドファランクス

GET READY...

スタブオルロント

「『あなたを知らぬ人のためにいかなる血が流れることも、憐れみ、罰し、赦します』」

ファランクス

魂なき王

オルロント'S ADVANTAGE!!
DEALS DAMAGE...0!!

BATTLE FINISH

「は〜、疲れた疲れた!やっぱ自分の体動かして戦うって疲れるな〜!」

「いやぁ、強いなあ……私が城だったら落ちてたよ。……えーっと、口説き文句じゃなくってね?」

32 - 0

バド WIN

「イエーイ、勝利〜!今回は俺の方が冴えてたってことかな!」


「あいたたた……ありがとう。良い教訓になったとも。ところであなた、私に奢られる気はないかい?」

RESULT

32 - 0

ランジ

ディフェンス

ペネトレイト

ランスチャージ

ファランクス

01st0

02nd0

03rd0

324th0

05th0

ドッジ

ドッジ

ドッジ

ドッジ

スタブ

経験値を60獲得した!

BACK