RECORD

Eno.44 ブルーバードの記録

その先へ

「第二第三の俺たちか…そうだな。それはそのとおりだ。」(その考えに深く頷いた)


「俺たちで歩む為に、何かその…えーと、うん。アクセサリーとかつけないか?例えばネックレスとか。」