ENO.157 エリザ・ティージア
ENO.157 エリザ・ティージア
COMMENT
「何が起こるか楽しみだね、セヴィー!」「そうだね、エリザ」
STATUS
1000 / HP
485,505 / FESTIVAL POWER
LOCATION
セントラルエリア[x30, y29]
EQUIPMENT
未装備
PROFILE
エリザ・ティージア【Elisa Tisea】
身長:158cm
体重:48kg程
血液型:A型
誕生日:3/13
年齢:18歳
出身世界:神創世界 ルチーリア
地球より科学が多少発達した裏で、魔法や不思議な生き物がこっそりと生きている世界からやってきた。
地名等は地球とほぼ同じらしく、イギリスとイタリアの血を持つ(英1:伊3)
実家は普通の牧場を営む裏で魔法生物を飼育する牧場も運営しており、小さい頃から動物との触れ合いには慣れている。
知識欲は高めで、本を読む事が楽しみだとか、魔法生物と触れ合う事が好きだとか。
学校に居た頃ははのんびり図書館に籠っていたが、燃費が悪く行き倒れていた事も。
少し本好きで、友達と遊ぶ事が好きな(比較的)普通の女の子?
ある日、寝る前に出会った『神様』に誘われ、神様になる為の学校に通う事に。
それから数年、魔術や神力等、様々な事を学び、吸収してきた。
現在は神学校の課題で色々な世界を渡り歩き、レポートを書いている。
卒業後に創る世界の参考にする為、と言う名目ではあるが、既にレポートは書き終えているので自由時間を満喫している。
得意な神力は空を飛ぶ『浮遊術』と、神の目を用いて様々な場所を見渡す『神眼』
魔法は風を操り、雷を起こしたり、その雷から火を起こす事が得意。
様々な属性を扱う中でも一番得意なのは水属性であり、よく召喚した水の精と遊んでいる。
幼少期に水の精に好かれ過ぎ、純粋に遊びたがった水の精によって牧場の敷地中にあった湖で危うく溺死させかけられる事故を過去経験しており、
別世界を旅してまわるようになるまで、その事件の記憶を無意識に封印し、湯船に浸かる事すら躊躇う程度には水を怖がる傾向があった。
現在はその時の記憶を思い出し、原因を知った上でトラウマを克服・昇華させた為、水への恐怖心は全くなくなっている。
記憶を封印していた時でも、朧気ながら助けに来てくれた人型のセヴィーの事をうすぼんやりと覚えていたらしく、
『理想の王子様像』を彼ベースで組み立てていたり、ほぼ意識していない内にも精神的に寄り掛かりまくっていた。
蛇の姿の状態でも恋愛感情を抱いていた理由は『自分が悪夢などで苦しんでいる時には必ず助けてくれたから』。
普段はペットとして紹介している白蛇のセヴィーとは恋人同士であり、
二人の気分によって人型だったり蛇の姿で同行(イチャイチャ)している。
セヴィー【Sevee】
身長:130cmぐらい (人型:178cm)
体重:1kg程 (人型:65kg)
血液型:A型
誕生日:7/7
年齢:25歳
出身世界:神創世界 ルチーリア
元々はエリザの両親が、10歳の誕生日祝いに彼女へと贈った白蛇。
母方のいとこが日本に住んでおり、その人から
『白蛇は神の使いと言われており、神聖な生き物である』
と言う話を聞いた両親が、
『神様がエリザを見守ってくれるように』
と言う願いを込めて贈られた……らしい。
主食はフルーツ、人語を理解する大人しい性格。
人を噛む事は滅多にないが、エリザが悪夢で魘されている時だけは叩き起こす為に噛み付く。
天然気味なエリザを間近で見てきていたからか、彼女は自分が護らねば、と思っているらしい。
変温動物で自身の体温を一定に保てないのもあり、常にエリザとベッタリくっついている。
……と言うのが、蛇形態でのプロフィール。
本来はエリザが幼少期に水の精に好かれ過ぎ、危うく溺死させられかけた一件から
友人である彼女の両親からボディーガードを頼まれていた死神と天使のハーフ。
流石に7つ上のお兄さんが四六時中くっついて回るのも良くないため、ペットの白蛇として普段は生活していた。
……が、成長したエリザから
『卒業して神様になったら人間にしてあげるから結婚しようね♡ 私が蛇になってもいいんだよ♡』
などとあり得ないほどの熱烈な求愛(求婚)を受けており、また本人も成長したエリザが自分の好みど真ん中になっており、
正直いつ人型に戻って襲い掛かってしまうか、と言うボディーガードとしては本末転倒過ぎる悩みを抱える事となっていた。
結局エリザが過去のトラウマを克服し、自分の役目がなくなった際に人型に戻り、事のあらましを説明している。
元から人型であったとしても蛇であろうと一緒にいたい、結婚する! と言って聞かないエリザをいいことに、
そのまま恋人(婚約者)として彼女の隣に居座っている。
表面上はそんな事もなさそうな態度で過ごしているが、思ったより嫉妬深く、エリザにベタ惚れしている。
エリザの両親からは『まぁこうなると思った』などと言われており、ちゃっかり偶発的に起きた未来視でこの結末が知られていたようだ。
身長:158cm
体重:48kg程
血液型:A型
誕生日:3/13
年齢:18歳
出身世界:神創世界 ルチーリア
詳しめプロフィール ▼
地球より科学が多少発達した裏で、魔法や不思議な生き物がこっそりと生きている世界からやってきた。
地名等は地球とほぼ同じらしく、イギリスとイタリアの血を持つ(英1:伊3)
実家は普通の牧場を営む裏で魔法生物を飼育する牧場も運営しており、小さい頃から動物との触れ合いには慣れている。
知識欲は高めで、本を読む事が楽しみだとか、魔法生物と触れ合う事が好きだとか。
学校に居た頃ははのんびり図書館に籠っていたが、燃費が悪く行き倒れていた事も。
少し本好きで、友達と遊ぶ事が好きな(比較的)普通の女の子?
ある日、寝る前に出会った『神様』に誘われ、神様になる為の学校に通う事に。
それから数年、魔術や神力等、様々な事を学び、吸収してきた。
現在は神学校の課題で色々な世界を渡り歩き、レポートを書いている。
卒業後に創る世界の参考にする為、と言う名目ではあるが、既にレポートは書き終えているので自由時間を満喫している。
得意な神力は空を飛ぶ『浮遊術』と、神の目を用いて様々な場所を見渡す『神眼』
魔法は風を操り、雷を起こしたり、その雷から火を起こす事が得意。
様々な属性を扱う中でも一番得意なのは水属性であり、よく召喚した水の精と遊んでいる。
幼少期に水の精に好かれ過ぎ、純粋に遊びたがった水の精によって牧場の敷地中にあった湖で危うく溺死させかけられる事故を過去経験しており、
別世界を旅してまわるようになるまで、その事件の記憶を無意識に封印し、湯船に浸かる事すら躊躇う程度には水を怖がる傾向があった。
現在はその時の記憶を思い出し、原因を知った上でトラウマを克服・昇華させた為、水への恐怖心は全くなくなっている。
記憶を封印していた時でも、朧気ながら助けに来てくれた人型のセヴィーの事をうすぼんやりと覚えていたらしく、
『理想の王子様像』を彼ベースで組み立てていたり、ほぼ意識していない内にも精神的に寄り掛かりまくっていた。
蛇の姿の状態でも恋愛感情を抱いていた理由は『自分が悪夢などで苦しんでいる時には必ず助けてくれたから』。
普段はペットとして紹介している白蛇のセヴィーとは恋人同士であり、
二人の気分によって人型だったり蛇の姿で同行(イチャイチャ)している。
セヴィー【Sevee】
身長:130cmぐらい (人型:178cm)
体重:1kg程 (人型:65kg)
血液型:A型
誕生日:7/7
年齢:25歳
出身世界:神創世界 ルチーリア
詳しめプロフィール ▼
元々はエリザの両親が、10歳の誕生日祝いに彼女へと贈った白蛇。
母方のいとこが日本に住んでおり、その人から
『白蛇は神の使いと言われており、神聖な生き物である』
と言う話を聞いた両親が、
『神様がエリザを見守ってくれるように』
と言う願いを込めて贈られた……らしい。
主食はフルーツ、人語を理解する大人しい性格。
人を噛む事は滅多にないが、エリザが悪夢で魘されている時だけは叩き起こす為に噛み付く。
天然気味なエリザを間近で見てきていたからか、彼女は自分が護らねば、と思っているらしい。
変温動物で自身の体温を一定に保てないのもあり、常にエリザとベッタリくっついている。
……と言うのが、蛇形態でのプロフィール。
本来はエリザが幼少期に水の精に好かれ過ぎ、危うく溺死させられかけた一件から
友人である彼女の両親からボディーガードを頼まれていた死神と天使のハーフ。
流石に7つ上のお兄さんが四六時中くっついて回るのも良くないため、ペットの白蛇として普段は生活していた。
……が、成長したエリザから
『卒業して神様になったら人間にしてあげるから結婚しようね♡ 私が蛇になってもいいんだよ♡』
などとあり得ないほどの熱烈な求愛(求婚)を受けており、また本人も成長したエリザが自分の好みど真ん中になっており、
正直いつ人型に戻って襲い掛かってしまうか、と言うボディーガードとしては本末転倒過ぎる悩みを抱える事となっていた。
結局エリザが過去のトラウマを克服し、自分の役目がなくなった際に人型に戻り、事のあらましを説明している。
元から人型であったとしても蛇であろうと一緒にいたい、結婚する! と言って聞かないエリザをいいことに、
そのまま恋人(婚約者)として彼女の隣に居座っている。
表面上はそんな事もなさそうな態度で過ごしているが、思ったより嫉妬深く、エリザにベタ惚れしている。
エリザの両親からは『まぁこうなると思った』などと言われており、ちゃっかり偶発的に起きた未来視でこの結末が知られていたようだ。
ICONS
CHAT LOG
>>163034
「うわ参加者こわ……私も参加者だけど……。
鐘の力を吸って再び立つって事は、あの鐘は魔力の塊みたいなものなのかなぁ……。
リソース源があると仮定すれば、確かに鐘を殴った方がいいのかも。
もしかしたらこのお祭りが催された理由とかも分かるかもだし、
私も出来るだけ鐘を殴ったり人を癒したりしてみるね!」
「スプーキーエリアも好きだったけど……
ボスがいるならしばらくこの辺に居ようかなぁ」
>>162970
「なんだか諸悪の根源っぽいとは言え、悪魔ちゃんを叩くのは気が引けるなぁ……。
私はできるだけ鐘の方を叩いておこうかな、教えてくれてありがと~っ!」
「なんか気付いたらどこのボスも倒されてたっぽい?
よくわかんないけど、次はこの鐘を叩けばいいの?」
RECORDS
INVENTORY
PLAYER MEMO
なかのひと:空路(そらみち)
主な住処(X):@Naka_soramichi
避難所(低浮上):@Naka_soramichi@misskey.io / @skyroad@misskey.yukineko.me
主な住処(X):@Naka_soramichi
避難所(低浮上):@Naka_soramichi@misskey.io / @skyroad@misskey.yukineko.me



























