ENO.192 プラヴダ・クトゥーゾフ
ENO.192 プラヴダ・クトゥーゾフ
COMMENT
「儀式を開始する…」
STATUS
1000 / HP
8,161 / FESTIVAL POWER
LOCATION
スプーキーエリア[x7, y50]
EQUIPMENT
未装備
PROFILE
人々が恐怖する暗黒の魔法を操り、魔の力を持つ生物を従える教団の司教
彼らが行う儀式の裏では度重なる人体実験が有り、
その教団の指導者が死した事で権力を失ったりしたがそんな事はどうでもよく、
毎年実家に帰った際に参加していた地元の祭りが無くなった事が衝撃で、
プラヴダ司教は悲しみに明け暮れていた
もう子ども達に焼きそばを焼いてやれない…
プラヴダ司教は無念でならなかった
最早、歳のせいで喉は枯れ呼び込みをする体力すら無い
天はわしに祭りにはしゃぐ事を諦めよと言うのか?
プラヴダ司教は怒りすら覚えた 異教徒共に光魔法で身を焼かれた以来の怒りである
そんな折、フェストリアの世界に一人のしょぼくれたジジイは誘われる────
彼らが行う儀式の裏では度重なる人体実験が有り、
その教団の指導者が死した事で権力を失ったりしたがそんな事はどうでもよく、
毎年実家に帰った際に参加していた地元の祭りが無くなった事が衝撃で、
プラヴダ司教は悲しみに明け暮れていた
もう子ども達に焼きそばを焼いてやれない…
プラヴダ司教は無念でならなかった
最早、歳のせいで喉は枯れ呼び込みをする体力すら無い
天はわしに祭りにはしゃぐ事を諦めよと言うのか?
プラヴダ司教は怒りすら覚えた 異教徒共に光魔法で身を焼かれた以来の怒りである
そんな折、フェストリアの世界に一人のしょぼくれたジジイは誘われる────
ICONS
CHAT LOG
「おうっとっと……
流石にジジイにこの武器はツラいものがあるわい
引導を渡し切れんであったか……」
RECORDS
INVENTORY
PLAYER MEMO
知人にイラストを押し付けられてしまった為、お祭りをします

