■ Ino.109 パンの木島
波なども少なく嵐や激しい天候になりにくい小島。環境は比較的穏やか。のんびりマイペースにやってます。
STATS
1人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「あっ、本当だ!
まずは蔦と金属材と…モルタル用の貝殻かな。
木の実がいっぱい取れたから、持ち帰れない分はちょっとつまみ食いしちゃおうかな」
「何やら台風の目に入ったみたいですね〜。
今なら少しだけ資材を取りに行けそうかも?
特に壁材の修繕に使えそうなものはないと困るかもです?」
Eno.436:NASと小さな野菜たちは海藻を食べた。磯の味わいが口の中を満たした。
Eno.436:NASと小さな野菜たちは橙色のきのみを食べた。酸っぱい!!!!!!!!
Eno.436:NASと小さな野菜たちは大きなきのみを食べた。水っぽくて味がしない。
Eno.436:NASと小さな野菜たちはちぎりパンを食べた!ふっくらとした焼き立てパンだ!
「そうこの なかにも まだ ぱんのみ ありました ね?
いざと なったら また ぱんやき しますよ」
サメは3匹拠点の簡易水槽で泳いでいるが、まだ手をつける気はないらしい。
「ちぎりパン美味しいねえ。
これでこのりんごをジュースに出来れば完璧だったけど、嵐がどれくらいで収まるかわからないし、色々温存しておこうかな」
ナス型ロボ達がちぎりパンをシェアし合って食べている。
手元にはまだもう一組のちぎりパンと幾らかの木の実、真水にできそうな海水のストックがある。
Eno.436:NASと小さな野菜たちはちぎりパンを食べた!ふっくらとした焼き立てパンだ!
Eno.436:NASと小さな野菜たちは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
Eno.436:NASと小さな野菜たちは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
「まっしゅが このなか あるいたら とおい ところへ とんでいって しまいます よ」
しょんぼりした顔でちぎりパンを焼く準備をしている。
「なんか思った以上にすごい嵐が来ちゃったなあ…。
ちょっと外に出てみようとか水汲めるかなって思ったけど、それどころじゃなさそう」
Eno.436:NASと小さな野菜たちは焼いた魚を食べた!海の幸の味わいを感じる……!
「本当は石臼も使ってのんびり普段出来ない調理とかしたかったね~。
丸いきのみを使うのは程々にして、パンケーキ用に残しておこうか~」
( • ᴗ •)「ドラ~」
マンドラゴラにお水とパンをあげている。
「もふもふ ふかふか やきたてぱん おいしい です
あらしの よるは おうちで ぱんやき ですね」
Eno.436:NASと小さな野菜たちは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
Eno.436:NASと小さな野菜たちは特製ナンを食べた!ふっくらとした焼き立てパンだ!
「もう一度探索に行くチャンスはあったけど、結局ツタは手に入らなかったね~。残念」
そろそろ嵐がやって来るかもなので、探索を早めに切り上げた。
「でも ぱんは やけそう ですね
ふかふか もふもふ ですよ」
Eno.436:NASと小さな野菜たちは焼いた大魚を食べた!ボリューミーな身が空腹を満たす……!
「いしうすさん ないですか
つた おうち かためるのに つかいました からね
まっしゅは のんびり まちます よ」
ひつじめいた木の実をつんつんと突きながら、しょんぼり顔をしている。
「そういえば言ったね~。
…でもごめん、ツタがどうしても無くて石臼が作れないの」
人力と時間が圧倒的に足りない。
「もし夕方まだ大丈夫そうだったら、森に伐採ときのみ取りに行こうか~」
「とんてんかん とんてんかん。
なんとか かべが かためられました よ」
きのこ型ロボが煉瓦を運び終え、ひと息ついている。
「そういえば ぱんけーき つくれそうって なすさん いってましたね」
Eno.436:NASと小さな野菜たちは壁材を拠点に設置した!