■ Ino.109 パンの木島
波なども少なく嵐や激しい天候になりにくい小島。環境は比較的穏やか。のんびりマイペースにやってます。
STATS
1人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.436:NASと小さな野菜たちは海藻を食べた。磯の味わいが口の中を満たした。
Eno.436:NASと小さな野菜たちは焼いたサメ肉を食べた! 海の旨味と臭みが口の中に満たされる……!
Eno.436:NASと小さな野菜たちは小さなきのみを食べた。……すっぱい!
Eno.436:NASと小さな野菜たちは橙色のきのみを食べた。酸っぱい!!!!!!!!
Eno.436:NASと小さな野菜たちは小さな野草を食べた。食べた気はあんまりしない。
Eno.436:NASと小さな野菜たちは拠点に木々を束ねて、拠点を設営した!
「そそ、やることがとにかく多いよね~。
何にしても今のままだと周りが暗くて何も出来ないし、休んじゃおう」
「水とかもきちんと貯められる大容量の容器が欲しいですね!
それからそれから、この拠点ももう少し頑丈に…」
「今回は前回流された時よりかはだいぶ楽な環境だね~。
でも、他の人を頼れないからそこは気を付けないと。
倉庫と拠点は出来たから、必需品…焚き火の2つ目とかは早く用意したいね。あともっと良い斧も」
「ドララ~!」
マンドラゴラが雨水をゴクゴクと飲んでご機嫌そうにしている。
「やっと倉庫が出来たけど、思った以上に時間を掛けちゃったから何も出来なくなっちゃったな~。
でも雨水は汲んだししばらくはランドラさんも大丈夫かな」
「…ところであのひつじみたいな草、食べて大丈夫だったのかな?」
バロメッツ、本当に食べてしまったのか?
Eno.436:NASと小さな野菜たちは雨水を飲んだ。喉が潤っていく……!
Eno.436:NASと小さな野菜たちは拠点で材料を組み立て、簡易物置きを建てた!
「ドラ~」
野菜ロボの傍らでマンドラゴラが水をゆっくり飲んでいる。
ロボたちはともかくこの子は水がないと駄目らしい。
水を貯める機材や容器を早く集めたいものである。
「ふー、ようやく寝床ができたね~。
これでひとまずは安心だけど、蒸留器に使う前に焚き火作っときたかったね…」
「なすさんなすさん
きんきゅう じたい だから しかたなし ですよ」
あとは準備が出来たら倉庫を作れる状態です。
ナスたちは生活拠点を無事作れるでしょうか?
Eno.436:NASと小さな野菜たちは丸いきのみを食べた。ポニュポニュした変な食感で、お腹に溜まらない……。
Eno.436:NASと小さな野菜たちは丈夫な野草を齧ってみた。……汁は甘いが噛み切れない!
Eno.436:NASと小さな野菜たちは羊めいたきのみを食べた!カニっぽい味がする。
Eno.436:NASと小さな野菜たちは森林に木々を束ねて、拠点を設営した!