■ Ino.117 無名の島
気ままにのんびりしたい人向け
STATS
0人 / 人数
カジュアル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「嵐が来そうだな、アオイ壁材設置すんぞ!」
Eno.652:アオイはクロネさんの指導で作り上げたレンガ壁を拠点に設置した!
Eno.575:宝楽は拠点に木々を束ねて、拠点を設営した!
Eno.575:宝楽は拠点で材料を組み立て、コンテナを設置した!
Eno.652:アオイは砂浜で材料を組み立て、狼煙を設置した!
Eno.575:宝楽は拠点で材料を組み立て、窯を建造した!
「飯テロ」
そういって撮った写真を一切の躊躇いもなくとあるアプリの中へと保存している。
「ん?何やってんだ?」
「………….」
並べられた肉料理をじっと見ればすっと携帯を取り出して数枚写真を撮り始めた
「んー、雨多いな…動きにくい」
Eno.652:アオイは拠点に狩猟罠を置いた!
Eno.575:宝楽は拠点に狩猟罠を置いた!
Eno.652:アオイは拠点でドラム缶風呂を沸かした!
Eno.652:アオイは森林に狩猟罠を置いた!
Eno.575:宝楽は森林に狩猟罠を置いた!
「おっふ…」
携帯を取り出し、画面を確認すれば自分が母と慕う人物の姿が画面いっぱいに映し出されていた
「クロネさん…」
「ん?あ、ああ…」
「ん?今お前の携帯鳴らなかったか?」
無人島という場に相応しくない可愛らしいメロディ。電波も通じないはずだが…
「ま、そこは俺の仕事だ。お前さんは変わらず力仕事の方を頼む」
「了解。あと出来たら森で後で採取もしてくる、罠を後六つほど仕掛けたいけどそれは…」
「あちゃー見事に壊されたな…アオイ一先ず伐採でいい、木材の確保を頼む。狩猟罠壊れちまってるから急ぎ修理して夜採れるようにしとくわ。ついでに森にも仕掛けてくる」
Eno.575:宝楽は森林に狩猟罠を置いた!
Eno.575:宝楽とEno.652:アオイは焼きイノシシを食べた!大ボリュームな肉塊が身も心も満たしていく……!!
Eno.652:アオイとEno.575:宝楽は焼き鳥を食べた!ジューシーな味わいで満たされる……!