■ 短歌 メモ2
竹の根元でミントの葉を囓りながら詠める
『森深し 涼の香りを突き抜けて 傘をかけたる緑の竹葉』

森ん中、なーんか変な気がするんだけんど……なにが引っかかってるんだべか……

それはさておき、ミントさん良い人(草?)だったべなぁ……。まるで仏様だべ!
竹の根元でミントの葉を囓りながら詠める
『森深し 涼の香りを突き抜けて 傘をかけたる緑の竹葉』

森ん中、なーんか変な気がするんだけんど……なにが引っかかってるんだべか……

それはさておき、ミントさん良い人(草?)だったべなぁ……。まるで仏様だべ!