Eno.146 瀬戸 異調

■ 短歌 メモ2

竹の根元でミントの葉を囓りながら詠める

『森深し 涼の香りを突き抜けて 傘をかけたる緑の竹葉』

森ん中、なーんか変な気がするんだけんど……なにが引っかかってるんだべか……



それはさておき、ミントさん良い人(草?)だったべなぁ……。まるで仏様だべ!